(スポーツ)その37(バレーボール)グラチャン5試合目、残念でした、でも悔しい
ワールドグランドチャンピオンズカップ
2009女子バレーボール大会
「日本×イタリア」(マリンメッセ・福岡)
泣いても笑っても、今日で決まります
第一セット 30対32 良く粘ったのだろうが…
第二セット 22対25 粘りが無いのかな?
第三セット 26対24 粘りが出てきたかな?
第四セット 18対25 結局、ミスの差なんだろうか?
セットカウント、1対3で、日本の負け
悔しいねえ
日本は技術があるだけに小手先に頼っている感じがします
プロ野球ソフトバンクホークスの「フリキレ!」ではないけど、スパイクは振り切って欲しいね
そう見えないのは自分だけだろうか?
日本のスパイク打点は他の国より低いのだろうか?
少しでもタイミングが合わないとスパイクが打てない
他の国の強引なスパイクがうらやましい
たとえ乱れて、返すだけのボールも安易なボールを返して欲しくない
日本はそれもできないように見えるのは自分だけだろうか?
サッカー日本代表のひょろひょろシュートと同じように、ひょろひょろスパイクに見えてしまう
すごく、悔しく思います
そして、日本は何故こんなにフェイントが下手なんだろう?
けっして、フェイントのテクニックは悪くないと思います
結局、強いスパイクが効果的にどんな時も打てないから相手がひいてくれないからなのだろうか?
スパイク率、レシーブ率、ブロック率、?率、サーブ率で、他チームに勝つには、5効率で3つは他国を上回る必要があるのでしょう
サーブは良くても、レシーブをもっと良くして、スパイクの決定率を上げるしかないのでしょうか?
今でも、火の鳥NIPPONは素晴らしいチームだと思います
でも、メダルを狙うのなら、それだけではいけないと思うのです
もう一皮剥けないのだろうか?
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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、今日誕生日のすべての人へ
「お誕生日おめでとうございます!!」
('-^*)/