10月15日は、ある女優さんの誕生日
10月15日は、女優真木よう子(まき ようこ、1982年10月15日)さんの誕生日
真木よう子さんは、最近、出てきた女優さんという認識しかありませんでした
そんな彼女を初めて見たのは、菅野美穂さんが主演のドラマ「わたしたちの教科書」(2007年、フジテレビ)で先生役をやっている姿、クールな役かな
お恥ずかしい話だが、「目がでかい!」「おっ、胸がでかい!」と思ったのが第一印象(しょうがないね、オジサンは)
このドラマだけでは、何とも言えませんでした
でも、映画「ベロニカは死ぬことにした」(2006年、角川映画)(主演)を見てから、印象が一変しました
この映画を見た当時の感想が以下
「真木よう子は、フジテレビのドラマ「私たちの教科書」で主任教官という女性教師として出演している
最初は始めて見る女優だと思った
まだ、25歳
年齢より老けて見えたが、この映画ではそんなものか?
彼女の素性がわからないので、何とも言えないが、オ◎ニーシーンがあったり、上半身ヌードのシーンがあったり、ものすごい女優だなと思った
この映画は人生のマンネリに嫌気がさして多量睡眠薬で自殺を図るが未遂になり不思議な精神病院に運ばれ、そこで生きる希望を取り戻すまでを描いている」
映画そのものにも、インパクトがあったが、彼女のインパクトも凄かったと言っていいでしょう
物語は、エロチックであり、またファンタスティックにまとめてありました
それから、彼女に興味を持ち、以降、ドラマ・映画を気をつけてみるようになりました
ドラマ「SP 警視庁警備部警護課第四係」(2007年、フジテレビ)では、女SPの役で、クールで男勝りのアクションもこなしているのがかっこよかった
サバサバして、クールな彼女だから、かっこよいのかな?
しかし、彼女はつかみ所がない、不思議女優
真木よう子を知るためにはドラマ「週刊真木よう子」(2008年、テレビ東京)主演 を見ることが必要ですかね(これTUTAYAでレンタルしているかなあ?)
ドラマ「盲導犬クイールの一生」(2003年、NHK)
ドラマ「時効警察 第8話」(2006年、テレビ朝日)
映画「修羅雪姫」(2001年、東京テアトル)
映画「バトル・ロワイアルII 鎮魂歌」(2003年、東映)
映画「下妻物語」(2004年、東宝)
映画「感染」(2004年、東宝)
映画「パッチギ! 」(2005年、シネカノン)
映画「THE JUON/呪怨」(2005年、日本ヘラルド映画)
映画「イン・ザ・プール」(2005年、日本ヘラルド映画)
映画「サマータイムマシン・ブルース」(2005年、東芝エンタテインメント)
映画「ゆれる」(2006年7月8日公開)
映画「UDON」(2006年8月26日公開、東宝)
「えっ、こんなドラマ・映画で、こんな所に、こんな役で出ているの?」という印象の真木よう子さんです
真木よう子さん自身が、「真木よう子を一言で言うなら、「謎」」と言ってぐらいですからねえ
これからも、マキ・ワールドに引き込んでくれるのでしょうか?
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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、この日誕生日のすべての人へ
「お誕生日おめでとう!!」
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