(気象・宇宙・科学)その17 ドレークの方程式
宇宙人はいるのだろうか?
以前、それを検討して方程式を作成した人がいたなあ
N(天の川銀河に存在する恒星間通信が可能な高度文明の数)
=R*(天の川銀河で恒星が誕生する速度(1年間に誕生する恒星の数))
×fp(恒星が惑星系をもつ割合)
×ne(ある恒星の惑星系の中で生命を維持できる惑星の数)
×fl(その惑星で生命が誕生する割合)
×fi(誕生した生命が知的生命まで進化する割合)
×fc(知的生命の文明が他の惑星系と交信を行えるまでに発展する割合)
×L(高度文明の寿命(年数))
今は亡きカールセーガン氏を思い出す
でも、結局Nの検討結果はいくつだっか?
そう言えば、地球人は、宇宙人だねえ
(2007.06.07の手記を利用)
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