(気象・宇宙・科学)その17 ドレークの方程式 | ☆ワシの終活☆

(気象・宇宙・科学)その17 ドレークの方程式

宇宙人はいるのだろうか?


以前、それを検討して方程式を作成した人がいたなあ


<わし の ひとりごと>-20090717銀河(天の川)


N(天の川銀河に存在する恒星間通信が可能な高度文明の数)


=R*(天の川銀河で恒星が誕生する速度(1年間に誕生する恒星の数))


×fp(恒星が惑星系をもつ割合)


×ne(ある恒星の惑星系の中で生命を維持できる惑星の数)


×fl(その惑星で生命が誕生する割合)


×fi(誕生した生命が知的生命まで進化する割合)


×fc(知的生命の文明が他の惑星系と交信を行えるまでに発展する割合)


×L(高度文明の寿命(年数))



今は亡きカールセーガン氏を思い出す


でも、結局Nの検討結果はいくつだっか?


そう言えば、地球人は、宇宙人だねえ
(2007.06.07の手記を利用)


*…*…*…*…*…*
最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
*…*…*…*…*…*


<わし の ひとりごと>-20090713お誕生日おめでとう(表)

そして、この日誕生日のすべての人へ

「お誕生日おめでとう!!」

(^O^)/