(特撮・ドラマ・映画・アニメ)その8 にゃんこよりわんこ
にゃんこよりわんこかなあ
猫派の人すいません
最近特にわんこの映画が目についてきたように感じます
最近では「ベートーベン」(1992年)、「ラッシー」(1994年)、「101」(1997年)、「102」(2001年)、「DOG STAR」(2002年)、「クイール」(2003年)、「マリと子犬の物語」(2007年)、「犬と私の10の約束」(2008年)、「マーリー世界一おバカな犬が教えてくれたこと」(2009年)
古くは「ベンジー」(1975年)、「名犬ウォントントン」(1976年)、「イッツ・ショー・タイム」(1976年)、「南極物語」(1983年)なんてのがあったかな?
どれも、人間と犬の愛情??或いは絆が描かれていて泣かされるよね
「犬と私の10の約束」(2008年)の10の約束は全部言えますか?
犬の立場から見たと言うのがおもしろく、また、泣ける映画だったねえ
「イッツ・ショー・タイム」(1976年)は、犬の鳴き声と動物の鳴き声だけでテーマ曲を作ってしまうというおもしろいことやっていたなあ
「南極物語」(1983年)はタロ・ジロのお話だけど、台詞がないのに、ヴァンゲリスのBGMが非常に効果的に見る者の心を揺さぶったね
2004年公開「犬と歩けば チロリとタムラ」では、セラピードックという犬をこの映画で知ったものだ
「クィール」で盲導犬のことも知った
ネコの映画も癒されるが、犬の映画は感動させられるものが多いと思う(これ個人的意見)
今度上映される、「HACHI約束の犬」(リチャード・ギアと秋田犬が主役、アメリカ版の忠犬ハチ公の話)、「ボルト」(ディズニーアニメ)なんかがそうかな?
「妖獣マメシバ」も
ちなみに猫の映画も負けてはいないか?
「ハリーとトント」(1974年)、「ネコナデ」(2008年)、「グーグーだって猫である」(2008年)
「ハリーとトント」(1974年)は老人とネコの一人と一匹の旅を描いた映画、BGMが非常に印象に残っている
「ネコナデ」(2008年)、「グーグーだって猫である」(2008年)はまだ見ていないので、レンタルしてみるか?
結局、猫も好きということか?
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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、この日誕生日のすべての人へ
「お誕生日おめでとう!!」
(*^▽^*)
