(音楽)その11 明日に向かって走れ | ☆ワシの終活☆

(音楽)その11 明日に向かって走れ

吉田拓郎の歌
学生時代に聞いて、気に入ってしまった曲
いろいろ青春してました



流れる雲を追いかけながら
本当のことを話してみたい
いつか失った怒りを胸に
別れを祝おう
通りすがりに微笑みを持ち
一人である事を忘れた時
ノアの箱舟が笑って消えた
誰のせいじゃないく


もう君に逢うこともない 心はゆれても
だから

明日に向かって走れ こぶしを握りしめて


扉を開けたらいつもの笑顔
約束だから散歩もしよう
夢は消えたんだそよ吹く風よ
人は悲しいね
求め逢う愛はいつも届かず
残り火だけに体を寄せて
つかれた横顔にいつもの唄
さよならだけだと


ほらおなじみの友が来たよ 何か話せよと
だけど
明日に向かって走れ 言葉をつくろう前に


季節が僕をはこぶ
一日を抱きしめながら
この肩の重き罪を
明日にとき放て


だから
明日に向かって走れ こぶしを握りしめて


作詞・作曲:吉田拓郎


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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、この日誕生日のすべての人へ

「お誕生日おめでとう!!」

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