(気象・宇宙・科学)その8 ダイエットを利用して発電はできないか? | ☆ワシの終活☆

(気象・宇宙・科学)その8 ダイエットを利用して発電はできないか?

メタボ健診で引っかかっている男性や女性がいると思う


また、ダイエットのために日々努力する女性も多いだろう


そういう人たちは、日々運動のためにジムに通われている人もいるだろう


自分も心療内科の医師の指導により、しばらくジムに通っていたが、なにぶん貧乏人なんで金がかかることからやめてしまった


みんなせっせとジムに通って、ルームランナーで走ったり歩いたり、自転車をこいだり、ベンチプレスしたり、教室ではエアロビしたりしている


人が入れ替わり立ち替わりだけど、これが毎日のように繰り返されているわけだよね


今思うに、その運動エネルギーはすべて、無になっている のと思うのだが


全国のジムがどれぐらいあるかはわからないが、この毎日消費される運動エネルギーを使わない手はないと思うのだが、どうだろう?


ジムの自転車を発電器に変えて、ジム設備の光熱設備の足しに当てて、会費を安くするとか?


自転車に発電器をつけて携帯充電もできるようにするとか、どうだろう?


これ、家庭用のトレーニングマシンについても同じ事が言えないだろうか?


同じように発電器をつけて、携帯の充電ができるようにするとか?


そう考えると毎日のように通勤通学しているエネルギーもバカにならないよね


今、エコ通勤で見直されいる自転車通勤にも、発電器をつけて携帯の充電ができるようにするとか?
(これはあるのかな?)


或いは、人が歩くことにより発電ができるような設備を取り入れるとか?

(これは、去年毎日新聞に掲載されて記事の「発電床」というもの(<JR東日本>「歩くだけで発電」の実験公開 東京駅で (毎日新聞) [ 2008年1月19日0時7分 ] ))


今この「発電床」の研究開発がどうなっているかわからないが、人が多く歩いているところにこんな「発電床」をどんどんと設置するとか?


現設備も変換するのにコストがかかるのが大変かもしれないけどね


でも発想を転換するといろいろなところで、人間発電ができるのではないか?


なにしろ、人が多いし動く都市部は絶好の人間発電所ではないか?


動いて、エコになり、それがダイエットになって、電気エネルギーに変換されれば、自分へ何らかの形で還元されれべ、モチベーションもあがり、一挙両得ではないだろうか?


それを商売あるいは製品あるいは発明品にしてもいいではないか?


レアメタル(金、銀等)が都会にある(パソコンや携帯等からの再利用)とも言われている都市部で、ついでに人間発電もやったらどうかな?


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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、この日誕生日のすべての人に

「お誕生日おめでとう!!」

(=⌒▽⌒=)


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