<今日の新谷かおる(11)>
新谷かおるの単行本(漫画)の表紙が個人的に気に入っていますので、私の独断と偏見で今後何日かかけて作品の内容も含めて紹介します
すみませんがつきあってやってください
<今日の新谷かおる(11)>
「紅たん碧たん」(第1巻)(初版1985年)
手前ども、発しまするは笹本一家の紅葉(もみじ)と碧(みどり)
縁をもちまして盃かわし、母・紅葉16歳、娘・碧28歳と、誠に奇妙な続柄ではありますが、ひとまず親子と相成りました
年端(としは)はともかく、美貌(びぼう)に免じて、以後おたの申します
(単行本より)
極道の世界にひょんなことから入り込んだ山野紅葉
亡き親分の手違い?によって、養子となるはずの紅葉と妻になるはずの碧が、逆になる
そんなどたばた劇から始まるYAKUZAの世界
何故かイタリアのYAKUZA?も乱入してきてややこしくなるぞ~
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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、この日誕生日のすべての人に
「お誕生日おめでとう!!」
ヘ(゚∀゚*)ノ
