(特撮ドラマ・映画・アニメ)その5 ディズニー | ☆ワシの終活☆

(特撮ドラマ・映画・アニメ)その5 ディズニー

アニメと言えば、今は「宮崎駿」アニメが大人気だ


「風の谷のナウシカ」を初めて映画館で見たとき周りのことを考えず思わずウルウルしてしまった


その時、周りは子供達であふれてました


その中だいの大人がウルウルしてました


「紅の豚」もいいなあ

「飛ばない豚は、ただの豚だ」なんてね(この話はまた追々するか)


宮崎駿もいいが、ピクサー・アニメーションも好きだ


「トイ・ストーリー Toy Story」 (1995年)


「バグズ・ライフ A Bug's Life」 (1998年)


「トイ・ストーリー2 Toy Story 2」 (1999年)


「モンスターズ・インク Monsters, Inc.」 (2001年)


「ファインディング・ニモ Finding Nemo」 (2003年)


「Mr.インクレディブル The Incredibles 」(2004年)


「カーズ Cars」 (2006年)


「レミーのおいしいレストラン Ratatouille」 (2007年)


以上、子供と一緒に??いやいや、子供以上に夢中になって見ました(これも追々話すとしよう)

(「ウォーリー WALL-E (2008年)」はまだ見てないのだな、2010年に「トイ・ストーリー3 Toy Story 3」が公開予定なのが楽しみ)


でもね、アニメの原点はウォルト・ディズニーだと思っています(手塚治虫もそうだが)


「ピノキオ Pinocchio」「ダンボ Dumbo」「バンビ Bambi」「シンデレラ Cinderella」「ふしぎの国のアリス Alice in Wonderland」「ピーター・パン Peter Pan」「わんわん物語 Lady and the Tramp」「眠れる森の美女 Sleeping Beauty」「101匹わんちゃん One Hundred and One Dalmatians」「ジャングル・ブック The Jungle Book」等々で、幼少の頃は育ったと言っていいでしょう(これも追々話すとしよう)


ディズニーアニメは、絵のタッチが柔らかくてカラーバリエションが豊富、そして馴染みやすかったと思う(これ個人的意見)


もっとも、幼少の頃のアニメ映画はディズニーしかなかったが…


そんなウォルト・ディズニー・スタジオ製作のアニメ映画「ルイスと未来泥棒 Meet the Robinsons」(2007年)を、最近、レンタルして見た


映画の最後にウォルト・ディズニーの言葉があり、こんなことを言っていた


「過去を振り返らず 前に進み続けよう
 私たちは好奇心にあふれている
 好奇心こそ新しい世界への道しるべだ」


そうだね、時間は後に戻ってくれない


前に進むしかないね


祖父の残してくれた言葉があった


「我が道を強く築け」


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前に行くためには道を造るしかないね


でも、今はその道を造るための準備をさせてくれ


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最後までお読み頂き
ありがとうございます♪
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そして、この日誕生日のすべての人に

「お誕生日おめでとう!!」

(^-^)/