(野球)その110 連勝ができない(カープ)
「外から帰ったら、まず、うがい!、そして、手洗い!をしましょう」
(この試合は見ていないのでサイト情報から判断しました)
結果、1対4で、カープの負け(T_T)
昨日、ルイスで勝って、さあ、今日もと思ったけど、打線に火がつかないと勝てないねえ
(ホークスの打線がうらやましい)
先発青木高は、3回を、被安打4、四球1、失点1
もっと、投げて欲しいのだが、貧打の打線を考えればこれ以上の失点は許せないと判断したのか?
続く、牧野も失点はしなかったがぴりっとしないようだね
青木へのワンポイントの大島は死球では使えない
続く、林は三振で後続と討ち取ったが、リズムが悪いねえ
さらに6回には林の足を誰とは言わないが引っ張って失点のお膳立てをしてしまったようだね
打撃が不調(送りバントもできない)だと守備にも影響があるというのはまさにこのことか?
打線は、5回の天谷の犠打が精一杯なのだろうか?
外野に飛ばすことができないのなら、スクイズでもやってくれ、誰とは言わないが…
しかし、先発オーダーを見てびっくり
確かに、不振?の東出を外したオーダーは誰がやっても同じかもしれないが…
マクレーンも最初だけだったのかな?3三振でも見逃しはやめてほしい、かつてのランスではないが当たれば飛ぶかもしれないから(ホークスのオーティズの爪を煎じて飲ませたい)
彼も特効薬にはならず、朱に交われば赤くなってしまったねえ
このままの打線の状態だと交流戦が恐い
気分を変えて、さあ明日なんて言っていられない
5/10 14:00
ヤクルト-広島
松山坊ちゃんスタジアム
123 456 789 R
広000 010 000 1
ヤ001 003 00X 4
勝:館山 3勝0敗0S、S:林昌勇 0勝0敗10S
敗:林 0勝1敗0S
■投手
(広島) 青木高、 牧野 (4回裏)、 大島 (5回裏)、 林 (5回裏)、 梅津 (7回裏)
(ヤクルト) 館山、 木田 (7回表)、 五十嵐 (8回表)、 林昌勇 (9回表)
(得点経過)
3回裏 0-1 青木 一二塁間を抜けるタイムリーヒット
5回表 1-1 天谷 0-2からライトへ犠牲フライ
6回裏 1-2 武内 0-1からレフトへタイムリーヒット
6回裏 1-4 川島慶 1-0からライト前へタイムリーヒット、嶋の悪送球
(RCC携帯サイトより)