(閑話休題)その6 事故
先月、友達から仕事の移動中に会社の車で追突されたというメールが入った
その時は、状況がまだよくわからなかったので、本人の状態はわからなかったが、少なくともむち打ちにはなっているかもしれないと思った
事故を起こした起こされた時ははまず自分若しくは相手の状況を判断(判断できる時)し、早急に救急車か周りの助けを頼む
そして、警察
でも、だいたいがパニックを起こしてそれどころでは無いはず
そんな時周りがいち早くサポートできればいいのだが
そして、会社または保険屋への連絡(今は携帯があるから便利だ)
事故は、注意していても相手があれば、起こってしまう
自分も往復70kmの通勤距離・年間2万km以上の走行距離で、過去10年間の間で、3回被害者と加害者を体験している
被害者の時も嫌なものだが、加害者はもっと嫌な気分になる(両方経験している)
相手への謝罪と一生の後悔
被害者の時も、加害者の時も、何故そんな事が起きたのかと思い、不思議に思うことが多い
でも、ちょっとした油断や不注意が、事故を誘発していることは間違いない
「自分にはそんなことは起きない」そんな気持ちが一番大敵だ
人間に絶対は無い
だからこそ、日々の注意が必要
「狭い日本そんなに急いでどこに行く」
せっぱ詰まっている時は急ぐ気持ちもわからないではない
でも、せっぱ詰まらせる前に余裕ある時間の設定もできるはずだ
そして、今日誕生日のすべての人に「お誕生日おめでとう!!」
(^-^)/