三木で用事があり娘夫婦と遅めのランチは三木一貫楼へ!
いつもは大石一貫楼😁
ちょっと話は脱線して「一貫楼について・・・」
昭和の初め、神戸市中央区旭通に「一貫楼本店製麺所」があった。名前の通り製麺所で、ここから中華そばの材料を仕入れた店が、「地名+一貫楼」の名で出店した。神戸を中心に広がるにつれ、「5年以上の修行を積む」という、のれん分けのルールも定まったとみられる。
のれん分けした店による「一貫楼共同組合」がかつて存在したが、締め付けは厳しくなかった。出店する際、組合に供託金を支払う必要があるが、以後、上納金のようなものはなかった。メニューや値段を含めて、経営の縛りもほとんどなかったという。三宮一貫楼の言葉を借りれば「チェーンともフランチャイズとも違う」。各店に一貫性を感じづらいのは、それゆえのようだ。「ぜひ店ごとの違いを味わって」と話す。
この暖簾は色違いもあるけど同じ物✨️
餃子🥟
唐揚げ✨️
ライス大🍚スープ付き。
豚天✨️
中華丼✨️
エビ玉✨️
八宝菜✨️
焼き飯✨️
ワンタン麺🍜
三木一貫楼もなかなか美味しかった~ごちそうさま~😋
ちなみに
大石一貫楼のワンタン麺500円🍜
他の店とのメニューの違いを楽しむものいいかも☺️
三木一貫楼のメニュー✨️
ちなみに大石一貫楼のメニューはこんな感じ😁
豚まんで有名な三宮一貫楼はコレ。
三木市に移転した白川台一貫楼。
三木一貫楼三木市大村。
R175バイパス大村交差点東へ。


















