伊丹の商店街歩いてたら
いい感じの天ぷら屋さん見つけた✨
ゴールド免許でいい気分なのでたっぷり買いしましょー😆
残ってるやつ各2個ずつ✨
鱧皮も買ったー。
レシピのアイデアは出来てるのでオカンの介護飯にしよっと。
合計で二千円いかなかった。
めちゃめちゃ安いやん!近所なら良いのにな😆
どう?美味そうでしょ😋
いまいし
伊丹市中央 Viva Itami商店街内。
ビジネスマン気分を味わおう~?
通院時のお昼ごはんは同じビルの地下のここへ。
神戸で有数のビジネス街(狭いけど)で人気のお店へ。
今回もカレーうどんとにしようかな~。
人気の握りセットとこの日の日替わり。
帰りに撮りました。
ポールポジション✨
盛り合わせセット✨
そばは大盛りにしてもらった😋
いなりに穴子の箱寿司に巻きずし✨
シンプルやけどこれがええねん😋
ごちそうさま〜。
さすが人気店あれよとあれよと満員に。
にぎり寿司セット頼んでる人多かった。
若作りなキャップは御愛嬌😅
お店出たとこには売り切れの札。
階段には行列も。
寿司とうどんのあるお店は今や貴重かも。
人生で一番良く行ってる町中華「大石一貫楼」
サンプルがお出迎え😋
天津飯と
ワンタン✨️合計950円
きっと王将より安いはず😁
ここは三宮一貫楼とは別の一貫楼本店製麺所系です。
製麺系はお手頃価格!
「一貫楼について・・・」三宮一貫楼の社長が語ってます。
昭和の初め、神戸市中央区旭通に「一貫楼本店製麺所」があった。
名前の通り製麺所で、ここから中華そばの材料を仕入れた店が、「地名+一貫楼」の名で出店した。
神戸を中心に広がるにつれ、「5年以上の修行を積む」という、のれん分けのルールも定まったとみられる。
のれん分けした店による「一貫楼共同組合」がかつて存在したが、締め付けは厳しくなかった。
出店する際、組合に供託金を支払う必要があるが、以後、上納金のようなものはなかった。
メニューや値段を含めて、経営の縛りもほとんどなかったという。
三宮一貫楼の言葉を借りれば「チェーンともフランチャイズとも違う」。
各店に一貫性を感じづらいのは、それゆえのようだ。「ぜひ店ごとの違いを味わって」と話す。
元は一緒やけど三宮は三宮一貫楼+地名。三宮一貫楼元町店とかね。
値段もメニューも別もの。
大石一貫楼に初めて行った頃はラーメン260円でした。
ちなみに今も豚まんは小さめで1個90円。
安くて人気で休みの日ともあって満員で少し外で待ちました。
ごちそうさま![]()
大石一貫楼
神戸市灘区鹿の下通
阪神大石駅を北東へ徒歩3分。
R2下河原交差点を南へ1つ目の筋を東へすぐ。
駐車場二台分あり。
お山から帰ってきて
メンテタイム😁
乗りっぱなしのNMAX・・・・
キャリパーのメンテをしよう!
しかし汚い・・・😨
まずは歯ブラシ使ってぬるま湯と中性洗剤で洗う。
げ!ピストン錆びてる😨
このあとあらゆる物屈指して磨いてサビ落とし😅
サビが取れたらメタルラバー塗ってもみ出し。
ガスが抜けたので筆が刺さるように改造してます。
スライドピンブーツの中もきれいにしてグリスアップ。
もちろんサポートのピンもパッドピンも。
鳴き止めとピストンの縁のサビ防止を兼ねてカッパーグリス塗布。
パッド抑えも同様に。
規定トルクの35Nmで締め付け。
リヤもいずれしなきゃ😅
タイヤも届いてるので換えたかったけど電池切れ・・・またの機会に。