長期にわたり実験した人のレポート。
↑ここから全部読めます
結論は予想通り
×錆びが発生した箇所
・カシメ部。
ここにはメッキがかかっていません。
(カシメ部にもメッキ処理がハイエンドモデルのチェーンを除く)
・ローラー
ここにも錆びが発生しました。
ブレーキディスクと同様に走行すれば取れる箇所ですが、定期的に走れない場合には油分が必要という事になります。
・内プレート(スプロケットと接触する部分)
ここにはメッキ処理がされているかは不明ですが、スプロケットと接触し続けるので必ず下地が出てきます。
・カシメ部。
ここにはメッキがかかっていません。
(カシメ部にもメッキ処理がハイエンドモデルのチェーンを除く)
・ローラー
ここにも錆びが発生しました。
ブレーキディスクと同様に走行すれば取れる箇所ですが、定期的に走れない場合には油分が必要という事になります。
・内プレート(スプロケットと接触する部分)
ここにはメッキ処理がされているかは不明ですが、スプロケットと接触し続けるので必ず下地が出てきます。
やはり潤滑は必要ですね!
