改造部品の資料を集めて計算しなおしたら
減価償却をふまえた請求金額が増えました。
それを前回三月の裁判で被告に提出
それをもとに今回の裁判ですが
相手の回答は車両60万と改造部品の10%
裁判費用は認めない・・・とのこと前回といっしょ
しかし書面のいいわけが幼稚すぎて呆れます。
原文引用です。
原告は本件控訴に至ってようやく、改造部品に関する証拠資料を提出
したものであるが(甲第7~10号証)、被告は、示談交渉において
資料が不十分であることを理由に、その損害を10パーセントと判断し
て、示談金額を提示したものである(乙第2号証)。
↑完全な被告側の事情ではないですか?
通常の事故ならバイク屋の見積もりベースで保険会社が判断するはずです。
保険会社相手に購入時期のわかる資料なんかまず出さないでしょう(笑)
こちらも自分の入ってる三井住友海上に協力していただいて資料を作りましたよ。
これに対し、原告が、直ちに控訴提起をせずに、示談交渉段階におい
て引き続き、本件控訴に提出したような証拠資料を提出していれば、被
告においても、現時点における被告主張程度の示談額を提示できたはず
である。
↑いつ示談交渉をしたのでしょうか?嘘を言ってるんですか?
*「本件控訴に提出したような証拠資料を提出していれば、被告に
おいても、現時点における被告主張程度の示談額を提示できたはずである」
↑資料を提出しているにもかかわら、ずはじめと同じ金額です
何をわけのわからない、言い訳をしてるんでしょうか?
「被告主張程度」が「原告主張程度」なら意味がわかりますが
相手方は弁護士に依頼する前、に月一万円ずつ支払うと言ってきたんですよ。
何年かかるねん、ヤマトが何回も、イスカンダルに行って帰ってこれるわい
治療が終わったので人身の件も追加します。
どうなっても知らないよ退職金まで影響出てるんだからね
あんまりにもひどいんで、相手側を名誉棄損でも訴えたい気分です。
相手は今、川崎市に住んでます。前は大阪だったので逃げたとしか思えんなぁ