発達障害詐欺妄想が産み出したグリ下(トー横)キッズ排除に「塀」、原発事故否認万博(五輪)
「PTSD 否認=発達障害遺伝子詐欺・妄想」の犠牲者であるグリ下(トー横キッズ)は児童(性的)虐待トラウマ複雑性PTSD で「薬物依存症」「自傷行為」「自殺未遂」としての「OD (過量服薬)」を繰り返す。
福島原発事故からの集団的逃避(英国科学雑誌)としての東京五輪と続く大阪万博。
東京五輪はコロナ恐怖トラウマで潰れ、始める前から失敗確定の大阪万博の「負のアンバサダー」「性加害者の松本人志」がその象徴である。
アベ友と伊藤詩織さん
7歳時に2004年の新潟中越地震に被災した渡邊渚さん
福島原発事故放射能恐怖トラウマから逃げたら、コロナ恐怖トラウマ、性加害トラウマに捕まる日本国・日本人のPTSD 否認。
いくら「塀」でグリ下キッズを排除しても、大阪万博の失敗は変わらない。
精神医学(DSM-5、 ICD ―11)に否定・抹殺された発達障害遺伝子(アスペルガー症候群)(第4の発達障害=DESNOS=発達性トラウマ障害=発達障害遺伝子保持者だけがトラウマで精神障害になる)
田舎の本屋の一般愚民向け精神医学本は、遺伝病「うつ病」詐欺妄想本が消えて、遺伝病「発達障害」詐欺妄想本だらけになったのは、いかにも詐欺妄想らしい。PTSD 否認自称精神科医たちも、いまや愚民患者たちに、「発達障害の診断書を書け!」と主導権を握られている状態。
「医学」ではないから、暇がある愚民患者の方が発達障害「屁理屈」をこねあげるのは自称精神科医より遥かに上手。
児童虐待トラウマ複雑性PTSD の症例報告ができない自称精神科医2万人(日本精神神経学会)
人格障害遺伝子、発達障害遺伝子を否定するユダヤ人(ホロコーストを常に念頭に置く)精神科医ハーマンの「複雑性PTSD (何でもかんでも、全てがPTSD)」が残った。
「PTSD の原点」はユダヤ人精神科医リフトンの広島原爆被爆者研究と心的外傷被害者の「罪悪感」の発見。
松本人志の性加害被害者の「罪悪感」に基づく「お礼LINE 」
渡邊渚さんも中居正広からの性暴力被害直後に「罪悪感」から「お礼ショートメール」
「複雑性PTSD (ICD-11)」
はリフトンの「罪悪感」とハーマンが見いだした「無縁(孤立)」
TBS ・日本テレビ、性加害で被害者を自殺未遂に追い込んだ中居正広に感謝の言葉
2004年の新潟中越地震に7歳で被災した渡邊渚さん
中居正広に引退記者会見を開かせて、感謝状と花束を渡せばいいだろう。
フジテレビも参加させなきゃね。
スポンサーが9割逃げたが
ありがとう。
「引退する中居正広君の前途を祝し、万歳三唱!」
「万歳!」「万歳!」
「万歳!」
ドイツ敗戦時にソ連軍の集団レイプの被害者のドイツ人女性
ロシア軍にレイプ・殺害・遺体損壊されたウクライナ人女性
コロナの「トラウマ=ストレス」で激増した「不治」精神障害者
「面前DV =児童虐待」
2006年 朝日新聞
(2006年こころの風邪うつ病から約20年もPTSD否認)先生は一生懸命に治療(薬漬け・電気ショック)して下さっていると「感謝」する国民だから。
和田秀樹
鶴瓶、「中居正広からしょっちゅう電話がある」と言ってセカンドレイパーになる
じゃあなぜ電話でしか話ができないのか?
中居正広が籠城しているマンションの周りに張り付いているカメラマンの前になぜ出てこれないのか説明しろ鶴瓶。
なぜ渡邊渚さんは入院することになり、自殺未遂することになったのか説明しろ鶴瓶。
善悪の判断がつかないから、黙っておくことができない。
スピードワゴン小沢
スピードワゴン小沢や松本人志(中居正広引退のトラウマ=ストレスで遺伝子病のうつ病だそうだ)にも電話してやれよ鶴瓶
ジャニーズ喜多川の墓参りも欠かすなよ鶴瓶
ドイツ敗戦時にソ連軍の集団レイプ被害にあったドイツ人女性
ロシア軍にレイプ・殺害・遺体損壊されたウクライナ人女性
「お世話になった」「尊敬している」は関係ない。論点が違う。西川のりお
権力と金の力で刑事罰から免れた代わりに、罪を償う機会を自分から放棄した中居正広は「残りの一生が罪人」。
一生、引きこもっていろ。二度と国民にそのツラをさらすな!
「臨床精神医学」2025年3月号「(PTSD=複雑性PTSD)幻覚」特集、渡邊渚さんの解離性幻視
「青いグルグル」の幻視を認めた「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSD の渡邊渚さん
「DSM-5 」(2013年)
遺伝病脳病「内因性」精神病・統合失調症診断において「クルト・シュナイダーの一級症状(幻覚妄想中心)」の特別扱いを中止
「PTSD =複雑性PTSD 」の方が幻覚妄想を多く認めるから
2010年 ディカプリオ主演「シャッター・アイランド」
1950年代のアメリカの精神科病院が舞台
第二次大戦に従軍したディカプリオが妻を射殺(妻は子供三人を殺害)
PTSD の幻覚妄想が怪しく美しく描かれる。
「統合失調症」という病名は一度も出ない。一回だけ「うつ病」とわざと誤訳された字幕が出たが、ものすごい違和感からすぐにわかった。
この幻覚妄想に向精神薬(最初の抗精神病薬クロルプロマジン)は無効であることも示してある。
2011年 NHK
「イラク帰還兵PTSD (自殺)」特集
上院議員「(PTSD=複雑性PTSD)症状は何でもありです」
両親の離婚・虐待で解離性同一性障害になり「うつ(遺伝子病うつ病)」で自殺未遂・後遺症
最後まで複雑性PTSD (解離性同一性障害)の診断名は出てこない。
自殺=うつ病(うつ)
うつ病=遺伝病脳病内因性精神病「うつ病」
「トラウマ=ストレス」無関係に遺伝による脳の変質で各精神病ごとに特定の年代で発病する。
うつ病は中年期に発病する。
必ず「自殺=こころの風邪うつ病」に還元する無限ループのPTSD 否認社会・精神医学
「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSD による解離性同一性障害自殺未遂の伊藤詩織さん
「手が動かない、歩けない」解離性・転換性症状
「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSD で「気分が落ち込み」自殺未遂の渡邊渚さん
「前兆無き」=「解離性同一性障害(複雑性PTSD)」自殺
アメリカ人はPTSD で自殺するが、日本人はうつ病遺伝子でしか自殺できない二重基準(ダブルスタンダード)
「面前DV =児童虐待」
子供は内因性精神病を発病できない
大学病院医療情報ネットワーク「UMIN 」
解離性同一性障害(晩発性複雑性PTSD)による自殺未遂
ハーバード大学の(PTSD)ネズミ研究、不眠がトラウマを消す、もがくアメリカ精神医学
解離性健忘?(複雑性PTSD化)
強い記憶(トラウマ)は死ぬまで消えない。
「病因性」外傷記憶=トラウマのキュア(治療)→傾聴(ラポール形成)する治療者と「共有」することで「非病因化」する
その過程を新規向精神薬(SSRI ・SDA)で化学的にサポート→中核トラウマ薬物強化受容療
「元帝国陸軍兵士が複雑性PTSD を呈した一例」
(広島県医師会雑誌、広島医学2007年)
「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し複雑性PTSD を呈した一例」(広島医学、2006年)
「児童期虐待被害経験者が複雑性PTSD を呈した一例」(広島医学、2004年)
「PTSD =複雑性PTSD 」をキュア(治療)できないから、あがき回るアメリカ精神医学
「PTSD の原点」ユダヤ系アメリカ人精神科医リフトンの広島原爆被爆者研究からやり直せ。
アメリカのAI による論文検索システム
「SEMANTIC SCHOLAR 」
「面前DV =児童虐待」
2006年 朝日新聞
児童虐待トラウマ複雑性PTSD の症例報告ができない自称精神科医2万人(日本精神神経学会)
完全に思考停止している
PTSD 否認日本社会と日本精神医学もどき
核の恐怖(トラウマ)、露vs仏、米vsソ連、仏(ドゴール大統領)vsソ連
冷戦時代に「核」を先制「攻撃」には使わないという「暗黙の了解」で「核の恐怖(トラウマ)」を忘れたふりをしていた世界。
ノルマンディー上陸作戦記念式典で「連合軍勝利の象徴」としての広島原爆投下映像(キノコ雲)に拍手するオバマ大統領(就任時に核廃絶を期待されてノーベル平和賞受賞)と十字を切るプーチン大統領。
「仁義なき戦い」のタイトルバックのキノコ雲
「原爆という暴力により力の空白地帯になったヒロシマに暴力団抗争という新たな暴力が流入」
「仁義なき戦い」トラウマ複雑性PTSD のラポール・リスパダールキュア(治療)
大学病院医療情報ネットワーク「UMIN 」
「核」の「恐怖」を研究したロシア(プーチン)は核攻撃恫喝「恐怖」により、ウクライナ侵略直後のアメリカ・NATO の軍事支援を失敗させて長期戦となった。
2014年広島市土砂災害(DPAT初出動)
ヒロシマにおける大規模災害に対し安倍晋三にお悔やみを伝えたのは各国首脳でプーチンだけだった。
プーチンの「核恐怖」に反応した仏マカロン大統領は「核の傘」拡大(核恐怖に核恐怖で対抗)を主張
2023年
プーチン核恫喝恐怖トラウマ・ヒロシマサミット
原爆スパイ事件
アメリカの広島長崎原爆投下に「恐怖」したソ連は必死で「核」開発する。
ソ連が「核」爆撃のために捕獲したアメリカの「B29」爆撃機をコピーした「Tu ー4」。
泥沼のアルジェリア戦争(1954~1962)からの撤退を図ったドゴール大統領。反対するフランス軍の一部は大統領の暗殺を試みる→映画「ジャッカルの日」
1960年 アルジェリアで長崎原爆の3倍の核実験を行い、在アルジェリア・フランス軍とアルジェリア軍に撤退のための「猫だまし」効果を狙う。
1961年
ソ連が行った史上最大の水爆実験
「ツァーリ・ボンバー(核爆弾の皇帝)」
フランスの「原爆恐怖」に「水爆恐怖」で対抗。
2005年 朝日新聞
「東京大空襲被災者と広島原子爆弾被爆の両方を経験し複雑性PTSD を呈した一例」(広島県医師会雑誌、広島医学2006年)
「PTSD の原点」はユダヤ人(ホロコーストを常に念頭に置く)精神科医リフトンによる広島原爆被爆者研究と心的外傷被害者「罪悪感」の発見
世界でただ1人の後継研究者である私




































































































