
【複製】長崎県佐世保事件、2010年宮田雄吾が「子供に薬を飲ませる絵本」出版、原爆黒い雨PTSD
子どもと精神医療 ~ 奈良県大和高田市議の奮闘 | 精神医療の真実 フリーライターかこのブログ
あれこれ病名をつけなくても「発達障害」で薬漬け可能になった
これだけ薬漬けにしても「史上最高の子供の自殺」に精神科医ができることは
何もない
長崎県佐世保女子高生が父親の浮気不倫依存症トラウマ・母親の仮面夫婦トラウマPTSDにより小学生で問題行動を起こしたのが2010年頃か。
宮田雄吾が「子供は大人の精神疾患のミニチュアだからどんどん薬を飲ませましょう」絵本を出版したのも2010年。
2010年106回日本精神神経学会総会:広島平和記念公園内国際会議場で私が
「児童期に広島市山間部で原爆による黒い雨を浴びた複雑性PTSD患者にタンドスピロンとSDAが著効した一例」を発表し
長崎原爆PTSD調査を発表しに来た長崎大学医学部精神科教室が原爆PTSD研究をやめたのである。
PTSDを否認し、子供の誤診・薬漬けをとった「長崎の選択」が佐世保女子高生殺人事件を生み出した。
【複製】アガサ・クリスティの失踪、2010年仙台エリート研修医の乾稚宏(ちひろ)の殺人事件
10:18 1926年に母親の死と夫の浮気による離婚の「トラウマ=ストレス」が重なったアガサ・クリスティ(36歳)は夫との口論の後に、自殺の名所近くに車を乗り捨て姿を消した。車内には運転免許証と衣類が残された。
1000人の警官、15000人のボランティア、航空機が捜索に動員され、事件は「ニューヨーク・タイムズ」の一面を飾った。シャロック・ホームズの作者のコナン・ドイルは霊媒師に行方を相談した。
後から失踪から2日後に彼女がロンドンでお茶を飲み、デパートのハロッズでクリスマスセールのウィンドウ・ショッピングをしていたことが判明した。
11日後に自宅から296キロ離れた(解離性遁走)ホテルに宿泊しているところを発見されたが、夫の浮気相手の姓を名乗っていた。
保護されたアガサは完全な隔離状態で二人の医師の診察を受け「完全な記憶喪失(解離性同一性障害=複雑性PTSD)」と診断された。
徳島大学医学部の元弓道部キャプテンの乾(いぬい)稚宏は仙台国立病院で研修中のエリート研修医で彼女もいた。
突然失踪したが、自室に財布と携帯電話が残され、床には血液が残されていた(本人の血であることが判明)。
九州の旅館(解離性遁走)で高齢女性を殺害し、山口市の駐車場で逮捕されたが別名を主張。
(解離性同一性障害)精神鑑定で不起訴となる。
母親は看護婦だが、父親は歌手のYUI と同じく「存在しない」という「トラウマ=ストレス」。
児童虐待トラウマ複雑性PTSD キュア(治療)の症例報告ができない自称精神科医2万人(日本精神神経学会)
2024年11月10日「松本人志をテレビに出すな!」ハッシュタグが半日で10万越え
復帰反対署名は3万7千人(11月15日~21日)
→12月1日 4万3千人
復帰賛成署名は23分の1 → 1800人
中居正広「擁護」ファンは4500人
古市、橋下は沈黙
エガちゃんねる 登録者450万人
性暴力「擁護」者はまさに「ノイジーマイノリティ」
「アタオカ」
性暴力被害者の「罪悪感」による「お礼LINE 」
「PTSD の原点」
ユダヤ人(ホロコーストを常に念頭に置く)
精神科医リフトンによる広島原爆被爆者研究で
発見された
「心的外傷被害者」「(広島原爆被爆者)生存者」
『罪悪感』の発見
コロナをうつしたかもしれない
『罪悪感』(トラウマ複雑性PTSD自殺、東京・福岡)
「複雑性PTSD(ICD-11)(WHO)」(2018年)
「原理」
リフトン 「罪悪感」
ユダヤ人精神科医 ハーマン 「無縁(孤立)」
複雑性PTSDの
「単回性」トラウマ→性暴力
「長期反復」トラウマ→DV、児童虐待
「単回性」性暴力トラウマ複雑性PTSDによる
「自殺未遂」「摂食障害」
「解離性幻視」「解離性難聴」
「手が動かない」「歩けない(足が動かない)」
解離性・転換性症状
渡邊渚さんが使用した補助具
第一次世界大戦トラウマ複雑性PTSDによる
解離性・転換性症状
身体性「機能性」「器質性」障害
全て発表(スライド、ポスター)にペタペタ貼ります
「核」トラウマと「性暴力」トラウマ
山崎学などほっといて、私は道後温泉に浸かります。
Al による世界研究システム
「Semantic Scholar 」
「Open Alex 」
「OA. mg」
広島県・広島市で自殺相次ぐ、「こころの風邪=不治」遺伝子病・脳病「うつ病」
9月29日、広島市南区で50代女性が70代母親を刺殺して自殺。
東雲(しののめ)だから広島大学医学部・附属病院の近く
10月1日 広島県安芸太田町の温井(ぬくい)ダム湖に
男女3人が飛び込み自殺
「内因性=遺伝子病・脳病」精神病「うつ病」
「治らない患者であふれかえるメンクリ」
和田秀樹
「児童虐待トラウマ複雑性PTSDだけで百万人いて不治」
和田秀樹
2017年 日本精神科医学会学術大会
ヒロシマに「原爆投下=原爆ドーム=広島原爆複雑性PTSD」はなかった
2017年 日本摂食障害学会大会
ヒロシマに「原爆投下=原爆ドーム=広島原爆複雑性PTSD」はなかった
「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSDで
「自殺未遂」「摂食障害(体重10キロ減)」
「手が動かない」「歩けない(足が動かない)」
解離性・転換性症状(第一次世界大戦トラウマ複雑性PTSD
に多発した症状、ヘミングウェイの短編小説に登場)
渡邊渚さん
大学病院医療情報ネットワーク「UMIN 」
長崎広島原爆・福島原発PTSD12例を含むPTSD33症例と「中核トラウマ強化受容療法または化学的フラッシュバック誘発療法」
2017年 日本精神科医学会学術大会
「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し
(晩発性)複雑性PTSDを呈した一例(中核トラウマ薬物強化受容療法)」
(広島県医師会雑誌、広島医学2006年)
アメリカのAIによる研究システム
「Open Alex」
「Semantic Scholar」
2005年 朝日新聞
広島原爆PTSD(フラッシュバックのある) アンケート調査
2025年 朝日新聞
長崎広島原爆被爆者(当時、ものごころがついていた年代を含む)の3割弱に被爆の記憶が全くない
(トラウマ=病原性秘密、晩発性複雑性PTSD予備軍)
広島県安芸太田町・温井ダム(湖?)に成人(20~30代)男女3人が飛び降り自殺
「こころの風邪」(遺伝子病・脳病)(不治)「うつ病」
薬漬け自殺対策から約20年
現在は「子供の(うつ病)自殺対策」に熱中する国
「内因性」精神病「うつ病」
「内因性」→遺伝子病・脳病
成果が出るのは、あと百年くらいかな?
ナチスの精神病「遺伝子」抹殺は「T4 (安楽死)」プログラム
(20万人)
ユダヤ民族「遺伝子」抹殺は「ホロコースト」
(600万人)
日本精神神経学会誌「精神神経学雑誌」
2023年8月 「巻頭言」
「精神障害(遺伝子病脳病仮説、うつ病・発達障害
・躁鬱病・統合失調症・人格障害)のバイオマーカー
(遺伝子や脳に異常があるという証拠)が見つからない
という精神医学の科学的脆弱性を代償するのは
力動精神医学(無意識=心の精神医学)」
2020年(コロナ恐怖トラウマ元年)
2021年
日本精神神経学会学術総会
大会長あいさつ・講演
「精神障害のバイオマーカーは見つかりません」
「複雑性PTSD (第三次世界大戦)の世紀」
「無意識=心」を持った「人間」は「PTSD =複雑性PTSD 」でしか自殺できない。
















































































