「(福島原発事故)複雑性PTSD(ICD-11) 」(2018年)凍結してるのは自民党の誰?
ユダヤ人精神科医リフトンの「罪悪感」と
ユダヤ人精神科医ハーマンの「孤立(無縁)」の
結合した「複雑性PTSD (何でもかんでも、全てがPTSD)」
私の日本精神科医学会の原発・原爆複雑性PTSD 等10演題発表(2012~2017年)を封印していた萩生田光一(安倍晋三)
と山崎学の「晋精会」
他の全ての発表「2000演題」以上(2012~2023年)
も隠蔽されていた。
大学病院医療情報ネットワーク「UMIN 」
昨年の萩生田光一の失脚で凍結解除されたが、「複雑性PTSD (ICD-11)」(2018年)の凍結はそのまま。
2万人のPTSD 否認自称精神科医(日本精神神経学会)は声一つあげないが、そんな状態を反映して、学会誌「精神神経学雑誌」の「事実上廃刊(PubMed:国際医学文献データベースから登録解除されたのは2018年)」は続く。
来年で学会誌「(事実上)廃刊」で「9年」に編集委員(女性)が1人だけつぶやいた。
https://journal.jspn.or.jp/jspn/openpdf/1270090701.pdf
子供の自殺対策「ごっこ(PTSD否認)」などしても意味は無し。
いつもの自民党流(萩生田光一復活)でやろうとしても、松本人志・中居正広復活と同レベル。
安倍晋三の遺産(政治腐敗)が見事に自民党に
打撃を与えた
「異端」、自分の名前をAI検索すると(笑)
「異端」の考古学者、稗田礼二郎
精神医学最後の科学(化学、向精神薬キュア:治療)の砦
周防大島ピエール・ジャネ記念複雑性PTSD研究所
「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を
経験し(晩発性)複雑性PTSDを呈した一例
(中核トラウマ薬物強化受容)」
(広島県医師会雑誌、広島医学2006年)
2005年朝日新聞 フラッシュバックのあるPTSD
2025年 朝日新聞
「まったく記憶にない長崎広島原爆トラウマ
(病原性秘密、複雑性PTSD)」
アメリカ・スイスのAl による研究システム
「Open Alex 」
「Semantic Scholar 」
「OA. mg」
AI 以外には否認隠蔽されているからAIに検索
評価されると、非常にうれしい。
「異端」とも言ってもらえた ♫
PTSD 否認の日本精神医学の「主流」「正統」
の結果
日本のお手本
海外(欧米)の精神医学
大学病院医療情報ネットワーク「UMIN 」
精神科病院長期入院受け持ち患者129人のハロペリドール・バルビタール酸睡眠薬全廃成功と新規抗精神病薬単剤化率92.1%達成報告
長崎広島原爆・福島原発PTSD12例を含むPTSD33症例と「中核トラウマ強化受容療法または化学的フラッシュバック誘発療法」
「無意識=心」の精神医学の「ラポール」と
新規向精神薬単剤キュア(治療)の結合
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
日本精神科医学会学術大会スライドに登場、朝日新聞の父親に3人の子供を産まされた姉妹
10月1日2日の朝日新聞記事になった
父親に3人の子供を産まされた姉妹記事
自分の性暴力被害者トラウマ複雑性PTSDの
薬物キュア(治療)のスライドに登場してもらおう
妹が「ずっと死にたいと思ってきた」そうだが、
遺伝子病の「うつ病」?
遺伝子病の「発達障害」?
「第4の発達障害=DESNOS=発達性トラウマ障害
=発達障害遺伝子保持者だけがトラウマで精神障害になる 」
日本精神神経学会(精神科医2万人)誌の
「精神神経学雑誌」
2024年11月号
「心理学者(精神科医ではなく)」
「人格障害遺伝子」&「児童虐待トラウマ」の
「症例報告」
ハーマンが全力で否定した心的外傷被害者の
遺伝負因(人格障害遺伝子、発達障害遺伝子)
オハイオ大学(全米最大の州立総合大学)、(遺伝子病)うつ病にシロシビンが5年後も効果
シロシビン(マジックマッシュルーム、幻覚毒キノコ)
欧米のサイケデリック(幻覚剤)治療で
セックスドラッグのエクスタシー
MDMAは昨年認められず
香港警察に押収された合成麻薬ケタミンは1.4トン
日本での「うつ病」に対するケタミン治療治験は
フェイズ3(第3相)で失敗
元ボクシング・ヘビー級チャンピオンの
マイク・タイソンや
前アメリカ大統領バイデンの息子がやってる
コロラドリバーヒキガエル(猛毒・幻覚カエル)治療
スペインのポルノ男優が趣味でしていたオカルト儀式で
幻覚効果のため使用した
コロラドリバーヒキガエルにより参加者に死亡者
世界最後の向精神薬キュア(治療)
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
アメリカ・スイスのAl による研究システム
「Semantic Scholar 」
「Open Alex 」
「OA. mg」
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
慶應義塾大学医学部精神科の新教授は
シロシビン治療を目指す
オーストラリアではシロシビンもエクスタシーも使った
サイケデリック治療を開始











































































