
松本人志、「親父はめちゃくちゃ(虐待)」→「二重思考」(トラウマの否定)ハーマン
「何とかコミュニケーションをとろうとしたんかな」
(違います、単なる虐待です)
児童虐待トラウマ加害者型複雑性PTSD(性暴力者)
「貧困ソング」ではなく(外食している)
「ネグレクトトラウマソング」の
「チキンライス」
この松本人志の父親もおそらく何らかのトラウマ持ち
文春にあれだけ性暴力被害者の証言を並べられても
往生際悪くテレビ復帰にあがき続けたのは
「父親に虐待される悪い子の松本人志」
「テレビで一杯稼げる良い子の松本人志」
ハーマンの言う「二重自己」の認知の歪みを
維持し続けようとしたから
松本人志の性暴力被害者の「罪悪感」による
「お礼LINE 」
「PTSD の原点」ユダヤ人精神科医リフトンの
広島原爆被爆者研究で明らかになった
「心的外傷被害者(広島原爆被爆生存者)罪悪感」
松井玲奈の「コロナをうつしたかもしれない」
「罪悪感」(トラウマ複雑性PTSD自殺、東京・福岡)
共産党システム(仮説)が機能不能の支那、「心=脳」仮説停止を否認する世界精神医学
2月4日 全人代(全国人民代表会議、支那の国会)の
臨時常務委員会が開かれたが
(習近平が開かせた)
1月24日に粛清された張又侠(ちょう・ゆうきょう)他一名の
全人代・代表資格は剥奪されなかった
習近平の「(共産党システムを無視して)拘束した後に
罪を着せる」行動がシステム内で作動しなかった。
五大軍管区の人民抑圧軍は粛清から2週間経っても
習近平に服従の意思を示していないが、
軍事力で習近平を打倒しても
共産党システム(人民を抑圧支配する根拠となる仮説)
は崩壊する。→内戦突入
2024年にアメリカ合衆国の脳科学研究プロジェクト「ブレイン・イニシアチブ」の
失敗確定により
「心=脳」(仮説)
脳病・遺伝子病の精神障害(仮説)
→発達障害・うつ病・統合失調症・躁鬱病・
人格障害(仮説)
「仮説」は「証明は不可能」と「証明」され
「仮説」は崩壊・停止した
精神医学に唯一残されたのが「無意識=心」(仮説)と
仮説への確信(ラポール形成)であることを認めない
世界精神医学は「科学」であることを棄てた
「ラポール」を前提にした薬物キュア(治療)
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
スイス、アメリカの「Al 」による研究システム
「OA. mg」
「Semantic Scholar 」
「Open Alex 」
「複雑性PTSD」の中核トラウマ薬物強化受容療法等症例報告
「38症例」2004~2025年
【複製】横浜市メンクリの精神科医(44)がブラジルからコカイン密輸・使用で逮捕
増田章
平成20年 北里大学卒
「こころの風邪」「不治」「うつ病(複雑性PTSD否認)」
2006年自殺対策基本法から20年
この自称精神科医は医師になってからずっと
複雑性PTSD否認だったわけで
ユダヤ人精神科医リフトンがベトナム戦争帰還兵研究で
確立したPTSD
(薬物・アルコール)依存症はPTSDの合併症という
精神医学の「常識」
依存症は(発達障害)遺伝子病という詐偽・妄想
この自称精神科医の薬物依存も「不治」ですね
「遺伝子」は変えれないから
「治らない患者であふれかえるメンタルクリニック」
和田秀樹
和田秀樹
「自業自得」
「因果応報」だな
そんなにPTSD 否認したければ
転科すればよかろうに
横浜市のメンクリ精神科医(64)に診療中の
わいせつ行為で懲役4年判決
また横浜市か
「危険」な向精神薬の代わりに、「安全」な漢方薬を処方するための診察と
偽って女性の陰部に異物を挿入
うつ病・発達障害「詐偽・妄想」(複雑性PTSD否認)
で「壊れる」精神科医の方がまだ「良心的」なのかも
牛見豊(64)
複雑性PTSD否認=うつ病・発達障害詐偽妄想で壊れていく
自称精神科医たち
PTSD 否認に人生を賭けてます
広島県福山市の精神科医
高倉裕征
2022年に一般道をスポーツカーで
120kmで走り衝突
9歳女児が死亡
一日70人のうつ病「遺伝子」や発達障害「遺伝子」の
診察・薬漬けを行い
事故直後も代わりがいないから、診察・薬漬けを
行った
そりゃおかしく(解離)もなるわなあ
PTSD 否認が子供の命も奪う
ナチス「インテリゲンツィア作戦(優秀な遺伝子の絶滅)」、発達障害「遺伝子」
ナチスのポーランド侵略後に
ポーランド指導層(優秀な遺伝子、
貴族・政治家・大学教授・知識人・教員・カトリック国ポーランドの聖職者)
を虐殺した「インテリゲンツィア作戦」(第一次)
→「AB作戦」(第二次)
「精神医学(DSM-5、ICD-11)」に否定された
発達障害「遺伝子」→第4の発達障害=DESNOS
=発達性トラウマ障害
=発達障害「遺伝子」保持者だけがトラウマで精神障害になる
アウシュヴィッツ収容所入り口 「労働は自由への道(嘘)」
「列悪な遺伝子(ユダヤ人)」を絶滅する「ホロコースト」
「劣悪な遺伝子(精神障害者)」を絶滅する「T4作戦」
「劣悪な遺伝子(発達障害)」の児童大量殺害の
ハンス・アスペルガー医師
(本人もkyupinと同じく父親から虐待された)
欧米精神医学最大の「黒歴史」
広汎性発達障害「遺伝子」
(アスペルガー症候群)は
ナチス「T4」精神医学
トラウマ被害者(複雑性PTSD)の遺伝負因(劣悪な遺伝子)
を断固否定したユダヤ人精神科医のハーマン
2024年 アメリカ合衆国は
「心=脳」(仮説)
脳病・遺伝子病の精神障害(仮説)
→発達障害・うつ病・躁鬱病・統合失調症・
人格障害(仮説)
「仮説」の「証明は不可能」と「証明」した
日本精神神経学会誌 「精神神経学雑誌」
2023年8月号 「巻頭言」
「精神障害(脳病・遺伝子病仮説、発達障害・うつ病・躁鬱病・統合失調症
・人格障害)のバイオマーカー(遺伝子や脳に異常があるという証拠)
は見つからないという精神医学の科学的脆弱性を
代償するのは力動精神医学(無意識=心の精神医学)」
2020年(コロナ恐怖トラウマ元年)
2021年
日本精神神経学会学術総会
大会長あいさつ・講演
「精神障害にバイオマーカーは見つかりません」
【複製】警固(けご)キッズ(福岡)、「小5で売春(パパ活)」、いじめ・虐待トラウマで「うつ病」
OD→ 薬物依存、自傷行為、自殺企図
2009年 毎日新聞
「依存症」「自傷」「自殺企図」
「摂食障害」「抑うつ状態」は「PTSD 」に認める
「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSDで
「抑うつ状態」「自傷」「自殺企図」「摂食障害」
「手が動かない」「歩けない(足が動かない)」
解離性・転換性症状の渡邊渚さん
2025年 こども家庭庁 発足
2022年から4年連続で500人台の子供の自殺
若い女性の自殺増加
トー横キッズ(新宿)、グリ下キッズ(大阪ミナミ)
警固(けご)公園(福岡・天神)キッズ
「小学5年生で児童売春(パパ活)(性暴力被害者)」
児童虐待、いじめ、性暴力被害の「トラウマ=ストレス」で
精神障害になったら脳病・遺伝子病(内因性精神病)の「うつ病」
この人は久留米大学精神科が「PTSD 」としてキュア(治療)(薬出すだけ)
して「不治」の人
10年くらい前にドキュメンタリーでやったな
【複製】睡眠薬が効かなくなってきている患者に自律神経訓練法(自己催眠)を話していると催眠にかかる
精神障害(無意識・心の病の複雑性PTSDのみ)に対する
精神医学最後にして唯一の「根治」新規向精神薬(SSRI・SDA)単剤キュア(治療)
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
それを可能にするのは「ラポール(無意識の交流、催眠もかけうる治療関係)」の形成
「ラポール」の発見者は
磁気術師のメスメル
睡眠薬が効かなくなってきている患者。
半年前に自律神経訓練法(自己催眠)について話したが、よく理解してなかったので実行できなかった。
もう一度念入りに「イメージ」について様々な実例を元にして話す。
「先生の言うイメージは視覚イメージの再現ですが、対象が立体的な物ではいけないですか?」
「彫刻・骨董などは視覚イメージだけでなく、触覚イメージで楽しむのも観賞法だからかまわないでしょう。」
本人の趣味である「立体的な物」をどう楽しみなおす訓練をして、そのイメージをどう再現するかということを話していると
「先生、今その対象をこの手に持っているような感覚をリアルに感じます。これは催眠にかかっている状態なんでしょうか?今まで経験したことがない感覚ですから、怖いです。」
「そのうち、自然に解けます。人間に本来備わっている機能であり、怖がることはありません。」
「あなたが睡眠のために持つべきイメージとは、その感覚を再現すればいいのです。」
「向精神薬」は世界中で「処方者」と「症状を持つ者」=「患者(複雑性PTSDのみ)」を隔てるための「壁」として用いられている(壁の向こうで症状を消す)から、誰も治らないで「不治」なのである。
患者の「無意識=心(症状を生み出す原因・中核トラウマ)」に踏み込もうとする処方者の決意(ラポール形成)が新規向精神薬単剤を「心・無意識の壁」を打ち砕く破城槌に変えるのである。
昨日までに細々とした仕事は済ませていて時間の余裕があったし、明日は楽しいイベントがあるから、気力が充実し笑顔で長い時間話していたら、かかってしまった。


















































































