
新潟原発再稼働と広島県立高等女学校複雑性PTSD、北朝鮮核恐怖とNetflix 映画
少女(女学生)の遥か過去からの声を聞くYOASOBI の
「大正浪漫」を聞いていたら、
日本精神科医学会で発表する長崎広島原爆晩発性複雑性PTSD
の症例報告群の発表順番を変更する気になった。
元広島県立高等女学校生の晩発性複雑性広島原爆PTSDの
ラポール・リスペリドンによるキュア(治療)症例である
そういや来年の会場は原発再稼働の新潟だったなと頭の中で
リンクした
国営学術情報データベース
「J-Global 」
「ハウス・オブ・ダイナマイト」
松山で北朝鮮核恐怖トラウマ・晩発性複雑性広島原爆PTSD
を発表したら
Netflix で北朝鮮のアメリカへの核攻撃で地球滅亡の核戦争
という映画が出た
大正浪漫、スマホと手紙、ラポールで「無意識=心」に届く新規向精神薬群
スマホだってどうして作動してるかわからないのだから
百年前の人と文通してもいいじゃないかという
発想なのだろう
(私も最初はインターネットが理解できなかった)。
脳病・遺伝子病の「内因性」精神病(うつ病・躁鬱病・
統合失調症)が世界中から発病を停止する前に
世界精神医学は旧型向精神薬がなぜ作用するのか解明
できなかった(ようやく寿命が尽きたモノアミン仮説)
ラポール(無意識=心と無意識=心の交流)
(患者=現在は全て複雑性PTSDのみ、が
たまにかけてもいない催眠術にかかる治療関係)
が形成されると新規向精神薬群(SSRI、SDA、セロトニン作働薬タンドスピロン
オレキシン受容体拮抗剤睡眠薬)が「無意識=心」に送りこまれ
トラウマの非病因化作用が起きる。
なぜ化学物室が「無意識=心」という仮説領域に
影響を与えるのか、人類に未来が存在するとしたら
科学者が解明してくれる説明を聞きたい。
少なくとも「無意識=心」に保存されている
中核トラウマは何十年経とうとも時の経過を経ていない。
「大正浪漫」みたいに過去と対話しているようなものである。
影響を受けるのか、数年前の記憶が数日前の記憶
みたいによみがえったこともある。
「心=脳」(仮説)も証明不可能なことを証明した
アメリカ合衆国
雑誌「精神科治療学」2026年1月号予告「こんなときに私ならこうする」(爆笑)
毎度、PTSD 否認洗脳の11月号
「複雑性PTSD(ICD-11)」(2018年)も邦訳公布を自民党に凍結され来年で8年
PTSD 否認自称精神科医2万人が口を閉ざして
精神医学雑誌も「医学」ですらない。
「じいさん・ばあさん精神科医の知恵袋(空っぽ)」特集?(笑)
「日本のフロイト」(笑) 神田橋條治の
複雑性PTSDに「焼酎風呂」(笑)
逃げずに進んだことできっと
掴めるものが沢山あるよ
もっと強くなれる
アメリカ合衆国のロボトミー(精神医学脳外科手術)脳科学研究プロジェクト
も失敗したし、
オーストラリアがやってるサイケデリック(幻覚剤、エクスタシーMDMA
、シロシビン・マジックマッシュルーム)治療も結果は見えてるし
精神医学が進んでいってる未来は「T4 (安楽死)」だけ
映画「スノーデン」と自民党のGoogle検索制限
薬屋さんとリモートで話をするのに音声は通じてるのに、こちらの画像が出ない。
パソコンのカメラのシャッター?を閉じていた。
こんなのあるんだといじったのを忘れていた。
映画でスノーデン氏がテープでふさいでいた部分である。
ブログの情報が1万件あるのにGoogle検索で20件以下に制限されたのは
ウクライナからPTSD キュア(治療)調査団が来日したからか、
渡邉渚さんに関する記事が2万5千回見られたからかと思っているが
「Al 」検索が始まったタイミングだったかな?
社会、学会から否認されている私の研究の評価を
「名前 複雑性PTSD」でAl 検索すると楽しめる
アメリカ、スイスのAl による研究システム
「Open Alex 」
「Semantic Scholar 」
「OA. mg」(現在、妨害されてる)
ネットとAl の進化は情報を統制しようとする権力と
それと戦う者の両方の武器である
厚生労働省の精神保健指定医講習会、(原発)複雑性PTSD(ICD-11)(2018年)凍結
午前中に厚生労働省の課長さんのお話があるはずが
国会で財務省とバチバチやってるから午後から日帰りで
来ますということになった。広い会場の後ろの席だったんで
寝てたが、声は想像より若い人だったな。
「複雑性PTSD(ICD-11)」(2018年)の「原理」は
ユダヤ人(ホロコーストを常に念頭に置く)精神科医のリフトンの
「PTSD の原点」広島原爆被爆者研究で発見された
心的外傷被害者「罪悪感」と
「単回性」トラウマ→性暴力被害
「長期反復」トラウマ→DV 、児童虐待、児童性的虐待
ユダヤ人精神科医ハーマンの重視した「無縁(孤立)」の合体
松井玲奈
コロナをうつしたかもしれない
「罪悪感」(トラウマ複雑性PTSD自殺、東京・福岡)
松本人志の性暴力被害者の「罪悪感」による
「お礼LINE 」
2005年 朝日新聞
金吉晴、飛鳥井望が診断できなかった
フラッシュバックのある長崎広島原爆PTSD
2025年 朝日新聞 長崎広島原爆被爆者調査
本当の長崎広島原爆PTSDはトラウマが「無意識=心」に
「抑圧」「解離」された複雑性PTSD
アメリカの「Al 」による研究システム
「Open Alex 」
「Semantic Scholar 」
真の長崎広島原爆複雑性PTSDと
福島原発事故放射能恐怖トラウマ複雑性PTSDを
診断し薬物キュア(治療)したのは
世界で私だけ
PTSD 否認自称精神科医2万人がつく「嘘」
「複雑性PTSDは長期反復したトラウマでなる」
「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSDで
「手が動かない」
「歩けない(足が動かない)」
解離性・転換性症状
自殺未遂、摂食障害の渡邉渚さん
「手が動かない」渡邉さんが使用した補助具
第一次世界大戦トラウマ複雑性PTSDで多発した
運動障害(解離性・転換性症状)
陸軍国府台(こうのだい)病院(現・国立国府台病院)の
太平洋戦争トラウマ複雑性PTSDで
運動障害(解離性・転換性症状)の元日本陸軍兵士
なぜ日本人精神科医が「嘘」をつき続けるのか?
リフトンの原爆研究を継承してるのは世界で私が1人だけ
リフトンのPTSD を「発展・拡大」させたハーマンの複雑性PTSDを診断し
薬物キュア(治療)し続けたのも世界で私だけ
世界は発達障害「遺伝子」→第4の発達障害
=DESNOS =発達性トラウマ障害
=発達障害遺伝子保持者だけがトラウマで精神障害になる
に迷走し続けていた
複雑性PTSD→私1人
自民党の原発再稼働には都合が悪い話である
原発再稼働=複雑性PTSD(ICD-11)否認=「不治」うつ病(自殺)
講談社「核という呪い」2012年
長崎広島原爆複雑性PTSD専門家の私が
福島原発事故放射能恐怖トラウマ複雑性PTSD自殺裁判を
解説
この「核という呪い」を読んですぐに番組取材申し込みを
してきた「フジテレビ(番組制作下請け会社)」はすぐに
中止した
被爆者・震災犠牲者の霊の呪いか
中居正広性暴力事件隠蔽で瀕死のフジテレビ
「心=脳」(仮説)
脳病・遺伝子病の精神障害(仮説)
→発達障害・うつ病・躁鬱病・統合失調症・人格障害
の存在を証明することが不可能と証明した
アメリカ合衆国の脳科学研究プロジェクト
「ブレイン・イニシアチブ」
予算5000億円
研究期間2013年~10年間
2024年 失敗確定
大正浪漫、広島県立高等女学校、過去からの声、晩発性複雑性広島原爆PTSD
広島県立高等女学校(13~17歳)
原爆投下時に勤労動員されていた生徒は全滅
男子の中等普通教育(旧制中学校)は男子の兵役や産業分野への
投入のため抑制されていた。
女子にはその圧力がなく、1925年には進学率が15%で
男子の旧制中学校生徒数を上回る。
戦時下でも女子には唯一届きうる「夢」だった。
私の義母は89歳。広島市から原爆投下直前に山口県に転居。
その母親から、将来ここ(広島県立高等女学校)に入るのよと言われた
憧れの気持ちを今でも語り続ける。
私が広島の老人施設で診た女性は、夜間激しい精神症状を認めた。
昼間に診察したら、一見普通に見えた。
最終学歴を聞くと、「広島県立高等女学校です!」と答えた
様子には「凛」としたプライドが認められたため
「認知症」診断は「論外」と判断した。
「晩発性複雑性広島原爆PTSD」診断の「心=無意識」下での
共有(ラポール形成)後にリスパダール少量処方。
ほとんど瞬時に精神症状は沈静したらしく、後日、施設
職員から「(先生は)神扱いされてますよ」と聞いた。
アメリカの「Al 」による研究システム
「Open Alex 」
「Semantic Scholar 」
「Al 」に届いた過去からの「声(原爆トラウマ)」
この症例の患者も広島市内の別の女学校の
被爆サバイバーだった。
大正浪漫、過去からの声、晩発性複雑性(第二次大戦・原爆トラウマ)PTSD
百年前からの声を聞いた恋
YOASOBI「大正浪漫」Official Music Video
「祝福」に続き涙した2作目
アメリカの「Al 」による研究システム
「Open Alex 」
「Semantic Scholar 」
「Al 」に届いた声(戦争・原爆トラウマ)
日本で80年前からの声(第二次大戦・原爆トラウマ)が聞こえたのは
私1人だけだった
「いたるところで私は聴いている」
「ひとつの大きな耳になって人々の声を
読み取っている」
ノーベル文学賞作家 スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ
あらゆる歴史的な声(トラウマ)が日本では私の耳にだけ入る
昨年、診ていた晩発性複雑性広島原爆PTSD患者(女性)
が亡くなった。
人生の最終盤で発病したが、その「声」を聞くことができて(ラポール形成)
薬物(リスパダール)キュア(治療)が効果を現し(中核トラウマ薬物強化受容療法)
苦しみから逃れた安らかな最期だったと思う。
当時の広島市の少女たちが焦がれる「キーワード」が「ラポール」形成
の要(かなめ)となった
2005年 朝日新聞
2025年 朝日新聞
「無意識=心」の声(中核トラウマ)を聞く(ラポール形成)
「精神障害=複雑性PTSDのみ」薬物キュア(治療)
精神医学最後の科学(化学:向精神薬治療)の砦
周防大島ピエール・ジャネ記念複雑性PTSD研究所
この国にもし「未来」というものが存在するとしたなら
この「声(複雑性PTSD38症例)」が届きますように
ラポール・タンドスピロンで死別トラウマに泣けるようになって睡眠薬は不要に
その中年女性が他の施設から移り結構な時間が経った。
のんきな感じの人だが前の施設では、精神不安で頻回に入院していた。
初診で家族歴を聞くと、身内の死別体験が妙に多かった。
原因(トラウマ)はそれだねと指摘してラポール形成。
ラポール→精神障害は「無意識=心」の病の複雑性PTSDしか存在
しないという絶対の確信の交流
それから基本的には入院しなくなった。時間が経つとからだが
新規抗精神病薬を受け付けなくなり(排尿障害)、どんどん減量。
慢性的な不眠感覚だけが残って睡眠薬を時々希望したが、
2剤出てるからもうあげれないよと。
施設まとめての外来では十分な時間がとれないから
入院して集中的にトラウマについて話し合うことに
なった。
当然、一番の死別トラウマは産後すぐに亡くなった
娘さんの死であることが明らかになった。
そこでセロトニン作働薬・新規抗不安薬セディール
(タンドスピロン)処方。
退院後の何度かの診察で、「毎日、泣けるようになりました」
(睡眠は?) 「問題ありません」
呪い呪われた未来は
君がその手で変えていくんだ
複雑性PTSD・薬物キュア(治療)等 38症例目
新規向精神薬が効いてくれるからキュア(治療)ができる。
まあ仕事にはなってますね。
薬が効くためには、どうしたら「ラポール」が形成されるか
わかる(薬がよく効いたらラポール形成)。
「効く」とは、つらい体験をした人がどう振る舞うのが
「正常」かで判断する。




























































































