
坂口杏里、トラウマによる能力の解離(複雑性PTSD)と知的障害(先天性)の違い
遺伝性の知的障害なら、能力の少なさを周囲がサポートして
あげればよい
トラウマによる「能力の解離(複雑性PTSD)」の場合、いくらサポートして
あげようとしても際限なく「ちゃぶ台返し」するような能力は保持して
いる
女性刑務所に2、3割いる「病的窃盗が止まらない」
おばあちゃんたちの仲間入りするしかないか。
複雑性PTSDは「否定」に極端に反応する
「暗示(ラポール形成)」は「肯定」でなければならない
能力的に極めて高い(就労可能になると引っ張りだこだった)若い女性が
リスカが止まらない
さんざん家族や前医から「切ってはいけない」と言われていたろう
「お札」を2枚書いてもらって、一枚は本人が持ち、一枚はカルテに貼った
次回診察では「切ろうとしたらお札が邪魔して切れない(悔しそう)」
「指で手首を叩いています」「あんな約束をするじゃなかったと思いました」
「自分の身体を大切にできる」と書いた「お札」
リスカしたくない「主人格」、「お札」を介して私と「契約(約束)」し
リスカする「交代人格」を抑制する「主人格」
(先生と約束したから、自分の身体を大切にできるでしょ!)
いつかの放課後の「約束」
あの塔まで私は行くんだ
2004年、厚生労働省委託、児童虐待PTSD(モデルネズミ) のSSRI キュア(治療)研究
アメリカが2001年の9・11同時多発テロ・トラウマ(複雑性)PTSD と
続くイラク戦争トラウマ(複雑性)PTSD のキュア(治療)に
初めて挑戦して失敗した(2006年までに)
「SSRI (パキシル)でトラウマ(フラッシュバック)を
消す」キュア(治療)
2011年 NHK
イラク戦争帰還兵の年間6500人自殺
「遅発性」「複雑性(症状は何でもあり)」PTSD 自殺
2004年「児童虐待PTSDモデルネズミ
(ネズミの乳児?を母親から離して虐待) 」
中心のPTSD 研究が広島大学でスタートしたが
翌年には「うつ病」研究に方向転換
2006年から「うつ病」自殺対策基本法
2025年 こどものいじめ・虐待トラウマ
「複雑性PTSD」自殺増加に対し
こどもの「うつ病」自殺対策を追加して
自殺対策基本法改正
4年連続500人超え
「面前DV =児童虐待」
2006年 朝日新聞
日本で唯一の児童虐待トラウマ複雑性PTSD
症例報告
アメリカの「Al 」による研究プラットホーム
「Semantic Scholar 」
「Open Alex 」(Microsoft)
私の2004年の症例報告を前に児童虐待PTSD をうつ病に
ねじ曲げた当事者は、臨床から身を引いているが
いまだ組織の中に巣穴を作っている
その後継者(手下)も臨床から身を引いたが、やはり
組織の中に巣くっている
次の後継者(2025年4月交代)も
前任者、前前任者が居座っているから
やりづらかろう
元々中身は3代スカスカであるが
連中が物真似していたアメリカのニューロフィードバック研究も
2024年には失敗
ロボトミー(精神医学脳外科手術)で脳表面にセンサー電子チップ
が埋め込めないから、fMRI で脳機能測定をする日本の
ニューロフィードバック研究
2004年から始まった戦いは
2025年に私の勝利で終わった
安倍晋三→萩生田光一に封印されていた
私の日本精神科医学会(日本精神科病院協会)発表の
原爆・原発トラウマ複雑性PTSD等10演題
(2012~2017年)が
「UMIN 」(大学病院医療情報ネットワーク)に
登録公開されたのは2024年
「UMIN 」
Al による研究プラットホーム
「Semantic Scholar 」
「Open Alex 」
に登録公開されたのは2024~2025年
である
「症例報告」再開は2024年
超拡大・複雑性PTSD「38症例報告」
(2004~2025年)
私の研究を登録した
広島原爆資料館データーベース
国立国会図書館データーベース
なども急速に充実
官僚は「うつ病」バブルに幕を引く気だが、問題は山積み
坂口杏里の異常行動の原因(トラウマ複合体)、「孫を愛さない祖父母」もその一部
実の父親がバブル実業家で40億の借金を母親の
坂口良子さんに押しつけて逃げたクズという「トラウマ」
坂口良子さんの癌死という「トラウマ」
「精神障害=PTSD =複雑性PTSDのみ」を
発病する場合は単一のトラウマで発病する
ことはない。
原爆被爆みたいなウルトラ・トラウマでも
そうである
キュア(治療)して「治る」ところまでいくと
「主」トラウマに「副」トラウマがいくつか
「複合」トラウマから剥がれてくるのを経験する
そういう経験した人間は現在人類80億人で私以外には
まずいないが
私はトラウマを「固まり」でイメージするが
ピエール・ジャネは「層」で認知していた
ピエール・ジャネはラポール・催眠でトラウマを時間的に解体
私の場合、「ラポール」+新規向精神薬の力で引き出すから
ランダムに「副」トラウマが出てくるからだろう。
ラポール→無意識=心の病の複雑性PTSDしか認めない
確信の力
向精神薬治療を可能にする唯一の前提
2024年 アメリカ合衆国は
「心=脳」(仮説)
→遺伝子病・脳病(仮説)
→発達障害・うつ病・躁鬱病・統合失調症・
人格障害(仮説)
「仮説」の「証明は不可能」と「証明」した
朝日新聞(厚生労働省)、子供の自殺史上最多、虐待(家庭不和)トラウマで「うつ病」自殺
うつ病「遺伝子」病だから
SD(無意識=心のトラウマの
傾聴=ラポール形成)は
しません
「うつ病」専門医(大学卒業後にすぐ開業、内科とかから転業)も
「発達障害」専門医も非「指定医」だから廃業
「精神障害→PTSD =複雑性PTSDのみ」が「不治」で
精神医学終了
2024年 アメリカ合衆国は
遺伝子病・脳病(仮説)精神障害
→うつ病・発達障害・躁鬱病・統合失調症・人格障害
「仮説」の「証明は不可能」と「証明」した
日本精神神経学会誌 「精神神経学雑誌」
2023年8月号 「巻頭言」
「精神障害(遺伝子病・脳病仮説、発達障害・うつ病・躁鬱病・
統合失調症・人格障害)のバイオマーカー(遺伝子や脳に異常が
あるという証拠)が見つからないという精神医学の科学的脆弱性
を代償するのは力動精神医学(無意識=心の精神医学)」
2020年(コロナ恐怖トラウマ元年)
2021年
日本精神神経学会学術総会
大会長あいさつ・講演
「精神障害のバイオマーカーは見つかりません」









































































