真岡北陵高校、加害者型複雑性PTSD(いじめ)生徒宅にSNS(YouTuber)が凸
国営学術情報データーベース「J-Global 」
被害者(トラウマ複雑性PTSD自殺)を保護せず
加害者型複雑性PTSD(いじめ加害者)を放置する
PTSD 否認国では
学校、自民党政府、オールドメディアが
動かないのだから、
唯一まともな方向性のSNS (YouTuber)が
統制なく動くのはしょうがない
(右) 朝日新聞社長の角田克(つのだ・かつ)
2005年 朝日新聞
2025年 朝日新聞
長崎広島原爆トラウマ「も」、「病原性秘密(フラッシュバックしない)」の
「複雑性PTSD」
「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し
(晩発性)複雑性PTSDを呈した一例
(中核トラウマ薬物強化受容療法)」
(広島県医師会雑誌、広島医学2006年)
「精神医学(複雑性PTSDのみ)の頂点」
長崎広島原爆複雑性PTSDの薬物キュア(治療)研究
アメリカの「Al 」による研究システム
「Open Alex 」
「Semantic Scholar 」
基礎(長崎広島原爆複雑性PTSD)否認でチェルノブイリ・ホロコーストPTSD 否認の欧州
ホロコースト・チェルノブイリのトラウマを
傾聴(ラポール形成)できなかった欧州精神医学
ナチス「T4」医師
児童大量殺害の
ハンス・アスペルガー
リフトンのホロコースト加害者(医師)研究
リフトンの
広島原爆被爆者研究
リフトンが
PTSD を確立したベトナム帰還兵士研究
「DSM-Ⅲ」(1980年)
「PTSD の原点」
ユダヤ人精神科医リフトンの
広島原爆被爆者研究
ソ連軍による集団性暴力被害者の
ドイツ人女性
プーチンの核戦争恫喝恐怖トラウマ複雑性PTSD
(引きこもり)のモスクワの女性
ロシア軍により性暴力・殺害・遺体損壊の
ウクライナ人女性
スイスの「Al 」による研究システム
「OA. mg」
「ホロコーストを忘れない」
ユダヤ系アメリカ人精神科医の
リフトン、ハーマンの研究を引き継ぐ世界で
唯一の正統的な精神医学(無意識=心)研究
アメリカ合衆国のロボトミー(精神医学脳外科手術)を
用いた「外道」精神医学脳科学研究
(予算5000億円、研究期間10年)は
2024年に失敗
脳病・遺伝子病の精神障害(心=脳の仮説)
→発達障害・うつ病・躁鬱病・統合失調症・人格障害
「仮説」の「証明は不可能」と「証明」
「脳」表面に「電子チップ」を埋め込む
ロボトミー(精神医学脳外科手術)
300症例
【複製】「この世界の片隅に」、2025年・日本精神科医学会、広島原爆複雑性PTSD 症例報告
周防大島からフェリーに乗って松山市へ
これからは発表がすぐに大学病院医療情報ネットワーク「UMIN 」に登録される
世界で長崎広島原爆複雑性PTSD の症例報告ができるのは私1人だけ
ピエール・ジャネ記念・周防大島複雑性PTSD 研究所は精神医学最後の科学(化学:向精神薬治療)の砦
大学病院医療情報ネットワーク「UMIN 」
国営学術情報データベース「J-GLOBAL 」
世界で唯一の「精神障害=無意識・心の病の複雑性PTSD のみ」の
新規向精神薬キュア(治療)症例報告「群」
→長崎広島原爆・福島原発事故トラウマ複雑性PTSD を含む
わたしは世界で唯一の「(核の恐怖を聞く精神科医の)耳」である
基礎(長崎広島原爆複雑性PTSD)を否認するヨーロッパの
精神科医たちは
チェルノブイリ放射能恐怖トラウマ複雑性PTSDも
診断できない
「精神障害=複雑性PTSDのみ」の
世界で唯一の新規向精神薬キュア(治療)
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
うつ病ガイドライン(300ページ以上)、難治(不治)・再発に「トラウマ」「小児期被虐待」とある
https://www.secretariat.ne.jp/jsmd/iinkai/katsudou/data/guideline2025.pdf
2006年 「こころの風邪」脳病・遺伝子病(内因性精神病)「うつ病」
自殺対策基本法から「20年」
「うつ病」は「PTSD =超拡大・複雑性PTSD(フラッシュバックのない)」を
否認するためにある
うつ病「遺伝子」は人口の「0.4%」
うつ病は「中年期」に発病する(仮想・生物目覚まし時計により)
コロナの「トラウマ=ストレス」で激増した
「不治(治療抵抗性・難治性)」うつ病
「面前DV =児童虐待」
2006年 朝日新聞
2005年改定 新「自殺対策基本法」は
(朝日新聞の紙面にはなかった)
子供の「うつ病」「遺伝子」自殺対策を追加
ハマスの人質になったイスラエル人女性への性暴力トラウマと複雑性PTSD診断
複数回の性暴力被害を受けたイスラエル人女性
「単回性」の性暴力被害を受けた渡邊渚さんと
伊藤詩織さん
「長期反復したトラウマ」でなければ複雑性PTSDを発病
しないなどと、どこにも書いていないハーマンの
「心的外傷と回復」
そういうことを言う奴は、「読んでいない」
「読んでも理解できない」「嘘をついている」
だけである。
「手が動かない」「歩けない(足が動かない)」
解離性・転換性症状で自殺未遂の渡邊渚さん
「予兆無き=解離性同一性障害」自殺未遂の
伊藤詩織さん
「解離性(ヒステリー=複雑性PTSD)」
「転換性(ヒステリー=複雑性PTSD)」の
「無意識=心」の病理で
「症状は何でもあり(脳病・遺伝子病のうつ病のような、
躁鬱病のような、統合失調症のような)」
「拡張されたPTSD 」が複雑性PTSDである
かって「ヒステリー(19世紀末に多発)」と呼ばれた病態が
実は複雑性PTSDだったという「コロンブスの玉子」の知見が
ハーマンの業績である
現在は「複雑性PTSD(第3次世界大戦)の世紀」
それは2001年の9・11テロから人類の
「集合的無意識」の干渉により始まった
脳病・遺伝子病の「内因性」精神病(うつ病・躁鬱病・統合失調症)
の発病は停止して複雑性PTSDだけになった
「単回性」自然災害トラウマだけで発病する「PTSD 」
→発病しても日本人はフラッシュバックしないから
脳病・遺伝子病の「うつ病」にされる
(自然災害トラウマが本当に単回性トラウマかというと
違う)
(被災→救援→日常生活まで長期反復して外傷体験する)
福島原発事故・東日本大震災ですら
「PTSD は思ったほどいない」とされた
また実際の発病は「遅発性」「晩発性」なのも
無視されるから、なお診断されない
無視してきた「長期反復トラウマ(DV ・児童虐待)」と
「複雑性PTSD」を目の前に突きつけられて(ICD-11)
「長期反復したトラウマだけで複雑性PTSDを発病する」
つき始めた「嘘」である
「単回性」「長期反復」トラウマ「遅発性」「晩発性」
「PTSD =複雑性PTSD」の「38症例報告」(2004~2025年)
日本人自称精神科医2万人(日本精神神経学会)に
「PTSD =複雑性PTSD」の「症例報告」ができる者は
私以外1人もいない
その2万人が主治医の「不治」患者たち
デジタルの勝者の米国のアキレス腱、アナログ(ラポール)で新規向精神薬キュア(治療)
支那・ロシアに対してデジタルで勝利したアメリカ合衆国
「(ベトナム)戦争から還る」リフトン
イラク戦争トラウマ複雑性PTSD(自殺)をキュア(治療)できない
アメリカ合衆国
「ラポール(無意識=心と無意識=心の交通)」の
発見者の磁気術(催眠術)師メスメル
メスメルの弟子の
ピュイゼギュール侯爵
「ラポール」が擬似物理学現象(動物磁気)ではなく
深層心理(無意識=心)の範疇であることに気がつく
「(ラポールの力があると)信じよ、
(善きことに)使え」
ピエール・ジャネ
「ラポール」の再発見者
彼の「PTSD 」「解離」研究と
フロイトの「フロイト型PTSD (神経症)」
「抑圧」研究がセットになって
力動精神医学(無意識=心の精神医学)になる
「PTSD の原点」広島原爆被爆者研究を基礎に
心的外傷被害者(広島原爆被爆生存者)の「罪悪感」の発見
松本人志の性暴力被害者の「罪悪感」による
「お礼LINE 」
松井玲奈
コロナをうつしたかもしれない「罪悪感」
(トラウマ複雑性PTSD自殺、東京・福岡)
ベトナム帰還兵研究で「PTSD 」を確立した
ユダヤ人(ホロコーストを常に念頭に置く)精神科医リフトン
「DSM-Ⅲ」(1980年)
「単回性」性暴力トラウマ
「長期反復性」DV ・児童虐待トラウマ
による解離性・転換性スペクトラム連続体
(複雑性PTSD)にPTSD を「拡張」した
ユダヤ人精神科医のハーマン
「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSDにより
「手が動かない」「歩けない(足が動かない)」の
解離性・転換性症状
自殺未遂、摂食障害、解離性幻視、解離性難聴の
渡邊渚さん
渡邊さんが使用した補助具
欧米の書籍の翻訳だけで軍事科学を消化吸収した
「日本土着の合理主義者」の大村益次郎先生
「合理主義者」とは
自らの論理的・科学的な観察と思考から導かれた結論を
命を賭して堅持し、周囲の間違った同調圧力に抗して屈しない者
安克昌先生
中井久夫先生からの手紙
お二人の翻訳書だけを元に独力で
「複雑性PTSDの中核トラウマ薬物強化受容療法」
を発見した私も「日本土着の合理主義者」である
「無意識=心」の精神医学の正統的な継承研究であり
「脳=心」の精神医学との唯一の接点である研究
アメリカの製薬会社が化合した新規向精神薬
(SSRI、SDA等)の抗PTSD 作用をコントロール
するのは「ラポール」
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
トラウマで歪んだ認知機能(記憶力・思考力)を
改善
フジテレビの性上納・パワハラPに共通する劣等コンプレックス(無意識=心の精神医学)
どちらもフジテレビに入社以前、入社後は他者に「劣等感」を
抱く状態だったが、その「劣等感」が「無意識=心」の中で肥大し
「劣等・コンプレックス(人が意識することができない思いの塊)」となり
それを過剰に克服しようとする過程で「性暴力(性上納)」
「暴力(パワハラ)」を繰り返していった。
「劣等・コンプレックス」の概念を産んだアドラーはフロイト、ユングと並ぶ
「無意識=心」(仮説)の精神医学→力動精神医学の大家である。
日本精神神経学会誌「精神神経学雑誌」
2023年8月号 「巻頭言」
「精神障害(脳病遺伝子病仮説、発達障害・うつ病・躁鬱病
・統合失調症・人格障害)のバイオマーカー(遺伝子や脳に
異常があるという証拠)が見つからないという精神医学の
科学的脆弱性を代償するのは力動精神医学」
2020(コロナ恐怖トラウマ元年)・2021年
日本精神神経学会学術総会
大会長あいさつ・講演
「精神障害のバイオマーカーは見つかりません」
コロナの「トラウマ=ストレス」で激増した
「不治」精神障害
アメリカ合衆国は
「心=脳」(仮説)
脳病・遺伝子病の精神障害(仮説)
→発達障害・うつ病・躁鬱病・統合失調症・人格障害
2024年に「仮説」の「証明が不可能」と「証明」した
ナチスは「無意識=心」の精神医学(力動精神医学)を
「ユダヤ人の精神医学」とした
ほとんどがユダヤ人開業医だった力動精神医学の精神科医・心理学者たちは
英米に亡命するか、アウシュビッツに消えるかの2択だった
ナチス強制収容所を生き延びた心理学者のフランクル
ヒトラーは第二次世界大戦を起こした後の
ダンチヒでの演説の中で「劣等・コンプレックス」
という言葉を用いている


































































































