
韓国大統領逮捕が阻止される、ろうそくデモ=非民主主義=僧兵の強訴
現役大統領の逮捕という「非民主的」行為が、警護の軍人200人の「人間の壁」という「非民主的」方法で阻止された。
北朝鮮工作員に煽動された、「コリアン同士で殺し合い(内戦)、5人に1人が死んだ」朝鮮戦争トラウマ否認・反日自慰行為依存症(依存症はPTSDの合併症)の韓国民が「ろうそくデモ」で10万人集まろうが、20万人集まろうが、5000万人韓国民の民意を反映しているわけではない。
それは「民主主義」でも何でもなくて、日本の中世の「僧兵の強訴」だと誰か蛮人たちに教えてやれ。
機能不全の「古代」国家の李氏朝鮮を帝国日本が「近代」化させてあげたが、所詮は借り物の近代化。
自律的にはようやく「中世」紀を演じている。
渡邊渚さん、「わたしが悪いわけではない(罪悪感否定)」確信が回復の糸口
7:11「渡邊さんは被害者」
2010年 タイム誌の表紙になったアフガンの18歳女性
タリバンの夫に耳と鼻を削がれた
「わたしは被害者で悪くない」からタイム誌の表紙に
昨年、実名・顔出しで実父からの性暴力を告発した富山県の25歳女性(会社役員の父親は逮捕)
現在の弁護士は「職業上の常識」として、みなが知っている、松本人志の性加害被害者の「罪悪感」による「お礼LINE 」
松本人志・スピードワゴン小沢はPTSD 精神医学を知らなかったから、「自分たちの無実の証明」と思っていた。
2023年刑法改正
強制性交罪→不同意性交罪に「拡張」
ソ連軍に集団レイプされたドイツ人女性
ロシア軍兵士にレイプ・殺害され損壊されたウクライナ人女性の遺体
複雑性PTSD の「原理」であるリフトンの「罪悪感」とハーマンの「孤立(無縁)」
児童虐待・性暴力被害トラウマ複雑性PTSD の症例報告ができない自称精神科医2万人(日本精神神経学会)
遺伝子病「統合失調症」と同じ症状があったと語る渡邊渚さん(複雑性PTSD)
摂食障害、希死念慮、パニック発作、筋力の低下・麻痺(転換性・解離性症状)の複雑性PTSD 症状を認めた渡邊渚さん
2009年 毎日新聞
「PTSD (複雑性PTSD)」症状→「自殺未遂」「気分が落ち込む(抑うつ症状)」「摂食障害」「自傷行為」「依存症」
2011年 NHK
「イラク帰還兵PTSD 自殺」特集
アメリカ軍トップ
「時限爆弾(遅発性PTSD)です」
上院議員「症状は何でもありです(複雑性PTSD)」
児童虐待・性暴力被害トラウマ複雑性PTSD の症例報告ができない自称精神科医2万人(日本精神神経学会)
国営学術情報データベース「J-GLOBAL 」
マイクロソフト共同創業者のアレン氏の研究所が開発したAI による論文検索システム「SEMANTIC SCHOLAR 」
日本で唯一の児童虐待トラウマ複雑性PTSD 症例報告
「面前DV =児童虐待」
渡邊渚さん、新潟中越地震トラウマ+性暴力被害トラウマ→PTSD 発病
13:33 2004年に7歳の時に新潟中越地震(死者46人・負傷4800人)に遭遇(この時はPTSD、PTSD と言ってたが、2007年新潟中越「沖」地震・死者15人・負傷2300人では言わなくなった)(2006年、こころの風邪うつ病開始)
いつ死ぬかわからないと思うようになり、毎年遺書を書いた。
2004年の地震だったと思うが、小学生の女の子が風呂か脱衣所にいた時に最初の揺れがきて、おばあちゃんが「服着て出てきなさい」と言ったら「はーい」と答えた次の瞬間の揺れで建物が壊れて女の子は圧死。
そのおばあちゃんは「裸で飛び出しなさい!」と言えば良かったと死ぬまで自分を責めただろうな。
2004年
新潟中越地震 朝日新聞
2005年 朝日新聞
2006年 朝日新聞
渡邊さんが、なぜ自称精神科医の治療(笑)を受けて治ったのかわかった。複合トラウマの一端を自覚し続けていたからである。
「過去を忘れて前向きに」だったら「不治」だったろう。
深刻な外傷体験を経験したら「後ろ向きになり、後ずさりして前に進め」
広島原爆複雑性PTSD 症例も、「父親の結核死」+「東京大空襲遭遇」+
「広島原爆被爆」のトラウマが複合し60年後に発病したことが傾聴(ラポール形成)していくとわかった。
児童虐待トラウマ複雑性PTSD の症例報告ができない自称精神科医2万人(日本精神神経学会)
「面前DV =児童虐待」
自分の言葉に拘束される反日モンスター李在明の「日本に愛情」、自称精神科医とPTSD
とにかく反日すれば韓国民にうけるから反日と言い続けた李在明。
自分が大統領になる可能性が出てきたら、もし大統領になって今まで口にしてきた反日を実行したら国が破綻することは丸見えである。
しかし、大統領として日本と協力(当たり前の関係)したら、今までの反日言動を支持してきた韓国民にどつかれる。
大統領になってジレンマに苦しむ李在明を是非見物したい。
2006年以来、PTSD 否認(うつ病・双極性障害・発達障害)のみ口にしてきた日本の自称精神科医たち。
ついに「PTSD だけ(渡邊渚さん)」「複雑性PTSD だけ(保育園児から12歳まで実父に性的虐待を受けてきた少女)」というのが出てきたが、約20年もPTSD 否認を続けてきた自称精神科医たちに、出てきて語る度胸はない。
PTSD 否認最終バージョンである「発達障害」に愚民患者、愚民国民は熱中しているが、発達障害の「症例報告」する度胸もない。
人は過去の言動の延長線上にのみ存在する。
児童虐待トラウマ複雑性PTSD の症例報告ができない自称精神科医2万人(日本精神神経学会)
















































