「精神障害=複雑性PTSDのみ」は元来アメリカ起源で私のオリジナルではない証拠
ハーマンの複雑性PTSDは
「一回だけの外傷体験(レイプ)」だろうが
「長期反復の外傷体験(DV、児童虐待)」だろうが
「フラッシュバックしない病原性秘密」のトラウマによる
「解離性・転換性スペクトラム連続体(症状は何でもあり)」
=解離性・転換性ヒステリー(何でも真似る病気)である
転換性皮膚発赤、解離性四肢脱力(原爆ブラブラ病症状)
摂食障害、抑うつ、自傷、自殺未遂
解離性幻覚視、解離性難聴
「複雑性PTSD症状のデパート」
中居正広による「一回だけの性暴力被害」
トラウマ複雑性PTSDの渡邊渚さん
複雑性PTSDの発見で岡野憲一郎がアメリカのメニンガークリニックで
「入院患者の100%にトラウマがある(複雑性PTSD)」と言われたのである
リフトンがPTSD を確立したからこそ
山野を徘徊するベトナム帰還兵たちが
PTSD と認知され自覚されたように
ハーマンが複雑性PTSDを確立したからこそ
遺伝子病・脳病とされていた精神障害者が
トラウマが原因と認識されたのである
同時に全米からフロイト型PTSD (神経症)患者が
わくように出て
ファンタジー幻想
(悪魔崇拝カルトの集会でレイプされ
生け贄にされかけた)も大量に出現
(フロイトが「フリースへの手紙」に書いた、
19世紀末のウィーンの患者たちの同様の
幻想ファンタジー)
複雑性PTSDのフラッシュバックしない
病原性秘密トラウマは
「精神科医に作られた記憶」とされ
複雑性PTSDは否定された
(この騒動はゴルゴ13にもネタで登場)
日本で唯一の私の児童虐待トラウマ複雑性PTSD
症例報告も
発達障害「遺伝子」=「DESNOS 」
=発達性トラウマ障害
=第4の発達障害
=発達障害「遺伝子」保持者だけがトラウマで
精神障害になる
にされた
2011年 NHK
アメリカの軍人や政治家の間での
「実践的精神医学」では
「PTSD (複雑性PTSD)(自殺)は時限爆弾(遅発性PTSD)
で症状は何でもあり(解離性・転換性スペクトラム連続体)」
PTSD は生き残った
複雑性PTSDが復活し
発達障害「遺伝子」=DESNOS は否定された
消された発達障害「遺伝子」
=アスペルガー症候群
=ナチス「T4 」精神医学
「複雑性PTSD=全ての精神障害(ICD-11、2018年)」
邦訳公布を遅らせ続ける自民党と
黙認する自称精神科医2万人
複雑性PTSDを採用できなかった「DSM-5 Tr」(2022年)は
2023年にすぐに翻訳出版されたが(分厚い解説集も共に)
出版直前まで秘密にされた
この時に高額な解説集をハンドブックより先に出版
するという小細工もしている
意味がわからん





























