複雑性PTSD | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

原爆症(放射能障害)とリフトンの原爆ノイローゼと晩発性複雑性広島原爆PTSD薬物治療

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アメリカのAl による研究プラットホーム

 

「Open Alex 」(Microsoft)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

晩発性広島原爆複雑性PTSDの薬物キュア(治療)の2例をからめて

発表するつもりだったが

広島原爆遺児晩発性複雑性PTSDの薬物キュア(治療)をからめると、

リフトンの「ヒロシマを生き抜く」であげられた

被爆者の放射能の肉体的影響と心理的恐怖の問題に

きれいな解答が与えられることに気がついた。

 

 

やはり、症例報告(臨床検討観察期間60~80年)の積み重ねこそが

医学のパラダイムシフト

(革命的変革)を産み出す基礎である

 

 

 

 

 

 

 

アメリカ合衆国の力まかせの脳科学研究

(予算4500億円、研究期間10年間、ロボトミー被検体300症例)

「ブレイン・イニシアチブ」

「ニューロフィードバック」

は何者も生み出さなかった

 

トランプ大統領が後押しするサイケデリック(幻覚剤)治療

も同じ