複雑性PTSD | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

松本人志が大腸癌、福島原発事故と癌緩和ケア(癌トラウマうつ病遺伝子病のケア)

 

 

 

2012年 講談社 「核という呪い」

 

長崎広島原爆複雑性PTSD専門家の私が

 

福島原発事故放射能恐怖トラウマ

複雑性PTSD「自殺」裁判について解説

 

 

 

 

 

 

 

福島原発事故の2011年の日本精神神経学会学術総会は

東京だったが秋に延期されていた

 

 

国立癌センターなんかの「癌緩和ケア」講演なんかあったが

癌の「トラウマ=ストレス」でなるうつ病「遺伝子」病のケアだった

 

 

同時期に朝日新聞も大特集していたが、みな同じだった

 

 

 

 

 

同じ被爆者のおばさんが癌死したトラウマの男性

原因不明の肝炎に苦しんだ(本人は被爆が原因と思っていた)

のをきっかけに「パニック症状(複雑性PTSD)」を発病

 

 

 

 

 

 

性暴力加害者の松本人志が

 

癌恐怖と向き合う

 

 

痔があるんだから、筋トレする暇があったら

定期的に大腸検査してれば人工肛門レベルまで

進行しなかったろうが、行けと言っても行かなかったろう。

馬鹿で傲慢だから。

 

 

 

平成7年に私が広島市の病院から

呉市の国立呉病院に移動したのは

前任者が癌緩和ケアの立ち上げのために

国立癌センター?に移動した穴埋めだった

 

 

 

 

2005年(平成17年)

 

膵臓癌(手術は成功)トラウマ複雑性PTSD

 

(1)心停止寸前の摂食障害

 

(2)解離性同一性障害

 

(3)膝関節拘縮・下肢筋肉萎縮の転換性症状

 

ラポール・ジプレキサ(SDA)による

「中核トラウマ薬物強化受容療法」で「完治」

 

(3)は(1)(2)が完治後に老健のリハビリに丸投げ

 

一年間は私が膝関節の屈伸をしていた

 

 

 

 

 

 

摂食障害(複雑性PTSD)死=餓死

 

 

 

 

 

 

 

 

 

渡邊渚さんの性暴力被害トラウマ転換症状(皮膚発赤)

 

 

 

 

伊藤詩織さんの性暴力被害トラウマによる

「予兆無き=解離性同一性障害」自殺未遂