複雑性PTSD | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

2026年10月・131回周南医学会、ロナセン(SDA)テープは「鎮静」ではなく「認知機能改善」

 

 

 

 

 

国営学術情報データーベース 「J-GLOBAL」

 

 

 

「精神障害=無意識・心の病のPTSD=複雑性PTSDのみ」の

向精神薬キュア(治療)「中核トラウマ薬物強化受容療法」は

ラポール(無意識との交流)が新規向精神薬(SSRI・SDA等)単剤

の「認知機能改善効果」を増幅し

「無意識=心」深層に潜む「中核トラウマ」を想起させ

トラウマを傾聴する治療者の存在の記憶と融合させて(トラウマの非病因化)

自らの人生経験の一部として受容させる

 

「中核トラウマ薬物強化受容療法」の側面補強としての

薬物キュア(治療)症例報告 予定

 

「重度知的障害者と統合失調症(本当は複雑性PTSD)患者への

ブロナンセリン(ロナセン)テープの認知機能改善効果」  131回 周南医学会

 

 

アリピプラゾール液単剤による離脱せん妄治療後にアルコール依存症への心理的「否認」機制が消失し専門治療に橋渡しができた一例 | 文献情報 | J-GLOBAL 科学技術総合リンクセンター

 

 

新規抗精神病薬の液剤・口腔内崩壊錠単剤のみによる急性期治療の3症例 | 文献情報 | J-GLOBAL 科学技術総合リンクセンター

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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複雑性PTSDと言えないアメリカ精神医学の薬物療法(薬漬け)