
ようやく登場「催眠(人工解離)」商法、解離性・転換性スペクトラム=複雑性PTSD
こどもの頃に母親に手をひかれてどこかの会場にいくと、
たくさんのおばさんが集まっていた。帰りには母親は
安物のプラスチックのタッパなどをもらっていた。
「1億人の昭和史」という写真集に「催眠商法流行する」と書かれていた。
警察も歯が立たない、「オレオレ詐欺」「特殊詐欺」(最近は詐欺犯は警察を名乗るのが流行)。
警察も行政もオールドメディアも精神科医も決して「催眠」詐欺と言わない。
催眠は人工の解離であり、解離は天然の催眠である。
解離性・転換性スペクトラム連続体=複雑性PTSD
恐怖心が「解離」するこどもの(複雑性PTSD)自殺
渡邊渚さんが使用した補助具
「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSDで
「手が動かない」「歩けない(足が動かない)」の
解離性・転換性症状
摂食障害、自殺未遂
第一次世界大戦トラウマ複雑性PTSDの解離性・転換性症状
太平洋戦争トラウマ複雑性PTSDの日本帝国陸軍兵士の
解離性・転換性症状
陸軍・国府台(こうのだい)病院の症例
→現・国立国府台病院
アベ友による「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSDの伊藤詩織さん
「前兆無き(解離性同一性障害=複雑性PTSD)」
自殺未遂
「催眠」をかけうる関係が「ラポール」形成である
私は第二次世界大戦で英米精神科医が前線で
5000~1万回単位で用いた薬剤性催眠術の
再試を延べ250回行い、多くのことを学んだ。
「広島医学」論文にその手技を記載した
「日本土着の合理主義者」(司馬遼太郎)
大村益次郎先生も書物を通して学んだ欧米軍事学の知識を
宇和島時代に実践で試されたのである
合理主義者とは→自らの科学的・論理的思考や体験から導かれた結論を
周囲の間違った同調圧力に屈せず、命を賭して堅持する者


















