「擁護派(セカンドレイパー)」とシンクロ「人権侵害(性暴力・WHO)」継続で自滅した国分太一 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

「擁護派(セカンドレイパー)」とシンクロ「人権侵害(性暴力・WHO)」継続で自滅した国分太一

 

 

 

 

 

 

 

週刊誌記者たちが現在取材しまくっている「コンプラ違反(人権侵害)」は「セクハラ(性暴力・WHO)」「パワハラ」らしい。

 

ジャニーズ喜多川、松本人志、中居正広と続く「人権侵害」について国分太一はなぜ自制(昭和を令和にアップデート)しようとしなかったのか?

 

狂気の「擁護派(セカンドレイパー=PTSD否認者)」たちが性暴力被害者攻撃を続ける異常さにシンクロし、あぐらをかいていたのか?

 

日テレ社長の全てが「プライバシー」だけで何も言わなかった会見。

一つだけひいき目に見れば、狂気の擁護派・ファンから被害者を守ることにはなる。

 

 

既にファンに「擁護」の声。本人が全面的に非を認めているのに(中居正広みたいにひっくり返すかもしれないが)。これは被害者への攻撃準備。

 

日テレ社長

「刑事告訴は考えてない」

擁護派

「推定無罪!推定無罪!」

 

 

 

本当の「推定無罪」(刑事事件裁判で疑わしいだけでは罰せず)は「紀州ドンファン事件裁判」

 

 

松本人志の人権侵害に学びパワハラをやめた浜田雅功

 

 

間違いなく「(性暴力トラウマ複雑性)PTSD 」否認「脳」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「自業自得」

「因果応報」

 

 

 

 

 

 

 

「複雑性PTSD (WHO・ICD-11)」(2018年)の「原理」はリフトンの「罪悪感」とハーマンの「無縁(孤立)」

 

 

 

 

「PTSD の原点」は広島原爆被爆者研究