
2018年、安倍晋三の周防大島(原爆・原発複雑性PTSD研究地)全国ニュース3連発否認隠蔽
ピエール・ジャネ記念周防大島複雑性PTSD 研究所は精神医学最後の科学(化学:向精神薬治療)の砦
ラポール(無意識の交流)を基礎にした向精神薬キュア(治療)研究
「中核トラウマ薬物強化受容療法」人類最後の精神障害薬物キュア(治療)
長崎広島原爆・福島原発事故放射能恐怖トラウマ複雑性PTSD 研究地
2018年8月15日
スーパーボランティア尾畠春夫さん(山伏と同じ修行を積んで験力・げんりきを有する)が行方不明の二歳男児を発見
富田林署から脱走したレイプ犯樋田淳也が2018年9月に周防大島にも潜伏
https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/92484
2018年10月22日
周防大島大橋の水道管が通過船舶により破損。全島(人口1万4千人)が1ヶ月の断水
原爆・原発複雑PTSD の否認隠蔽を図る安倍晋三が、研究地の周防大島が連続して三度、全国ニュースで注目されるのを防ぐために動きだす。
(1)情報統制
この時点で広島から通院してきた患者がこのニュースを知らなかった。
2014年広島市土砂災害からスタートしたDPAT (災害時精神医療チーム)が次の御嶽山噴火で安倍晋三が潰しにかかり報道統制し、DPAT 報道は無し。続く白馬村地震は死者こそ出なかったが全家屋倒壊という惨事だったがDPAT を安倍晋三が出動させず、報道も極端に少なかった。テレビ大好きのうちの嫁さんが災害について知らず、私が集めた朝日新聞の切り抜きも極端に少なかった。
それと同じ具合に報道統制された。
(2)山口県知事の記者会見を私は知らない
最低、県知事が頻繁に出てくる事案だったが、周防大島町単独取り組み事案に矮小化された。
(3)自衛隊出動せず
病院は地下水汲み上げシステムを生かしていたから生活用水には困らなかったが、一般島民のかなりの部分は入浴できなかった。災害出動の定番の「自衛隊風呂」は設営しなかった。
給水にも自衛隊は出動しなかった。
呉海上自衛隊基地からの給水船が来ると小さく報道。それらしき船をちらりと見た。
2020年だったか、親類と呉市軍港見学ツアーに行ったら説明で、2018年6月の西日本豪雨だったか交通網が寸断されたので、海上自衛隊の「ホバークラフト艦」が島嶼部の住民を「お風呂に入れるために」出動したと。
(4)全く補償無し
水道管を破壊した船舶に100%非があった。高さ制限ギリギリなのに、普段使わない航路である橋の下を通り、案内人もつけず、「当て逃げ」した。
ダミー会社運営だったが、実際はドイツの会社の持ち船で補償金はふんだくれたはず。
商店なんかは1ヶ月被害を受けたし、病院職員なども個人的にいらぬ出費があった。
好き放題した独裁者の最期は
「自業自得」
「因果応報」
伊藤詩織さんとアベ友
2012年 講談社 「核という呪い」
長崎広島原爆複雑性PTSD 専門家の私が福島原発事故放射能恐怖トラウマ複雑性PTSD 自殺裁判について解説
「核という呪い」を読んだフジテレビ・NHK 番組制作下請け会社から取材申し込みがあったが、どこからか圧力がかかって、すぐさま中止になった。























