日本精神神経学会「精神神経学雑誌」2025年1月号は「ダイバーシティ」と「A I 」 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

日本精神神経学会「精神神経学雑誌」2025年1月号は「ダイバーシティ」と「A I 」

 

日本精神神経学会の学会誌「精神神経学雑誌」

2025年1月号「巻頭言」は「ダイバーシティ」で「編集後記」は「A I 」

 

いったい何の分野の雑誌でしょう?

 

 

「症例報告」は「電気ショック」

 

 

スイスのAI が管理するデータベース「OA.mg 」

 

 

 

 

アメリカのAI による論文検索ソフト

「SEMANTIC SCHOLAR 」

 

 

2月号予告では「症例報告」は無し。「原著論文(オリジナリティのある論文)」も無し。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジャニーズ喜多川、松本人志、中居正広と続く組織的性暴力被害と複雑性PTSD患者の渡邊渚さん は否認。

 

前は中身がゼロなのを読まれたくないのか月末ギリギリに出していたが、最近は開きなおったのか早く出す。

 

 

 

 

 

 

児童虐待・性暴力被害トラウマ複雑性PTSD の症例報告ができない自称精神科医2万人(日本精神神経学会)

 

毎年の総会には毎回1万人が集まるが、「総論」「一般論」を座って聞いているだけと「編集後記」に書いてあった。

「精神医学」研究など誰もしてないから、学会誌が事実上「廃刊」。

 

 

 

学会誌が事実上「廃刊」の学会に所属する自称精神科医2万人に診てもらう「不治」精神障害者600万人(2020年)→全部が複雑性PTSD 

 

 

 

 

 

 

2006年「こころの風邪うつ病(PTSD否認)」キャンペーンを始めたオールドメディア(フジテレビ)が先に崩壊