反日国家は混乱・弱体化の方が良、「複雑性PTSD (ICD-11)」凍結は自称精神科医にダメージ | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

反日国家は混乱・弱体化の方が良、「複雑性PTSD (ICD-11)」凍結は自称精神科医にダメージ

 

 

 

自分で独立を達成できなかったコンプレックスで行動する韓国人

 

 

基本は反日自慰行為依存症(朝鮮戦争トラウマ複雑性PTSD否認)が辞められない韓国は混乱し弱体化する方がよい。

 

文化・歴史・民族性に深く根差しているから、言ってわかる連中ではない。

 

 

 

 

 

「(福島原発事故放射能恐怖トラウマ)複雑性PTSD (ICD-11)」(2018年)の邦訳凍結

 

2019年に邦訳公布すべきものを2022年まで引き延ばした安倍晋三。

 

2022年まで複雑性PTSD など口にしたこともない自称精神科医たちが、「総論」本・「一般論」本(内容は嘘ばかり)を出版。

 

安倍晋三はさらに説明無しに凍結を無期限延長してから討ち取られた。

 

「症例報告」に根差していない、「なんちゃって複雑性PTSD 専門家」たちは再び沈黙。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本精神科医学会における私の原爆原発複雑性PTSD 等発表10演題(2012~2017年)が12年ぶりに大学病院医療情報ネットワーク「UMIN 」に登録公開されたから、「ICD-11 」はまあいいかとも思う。

 

2018年から「(ハンドブックの)翻訳がまだできていません(2024年)」という慶應大学教授・三村まさる(日本精神神経学会理事長)の説明を「ああそうか」と思う自称精神科医2万人の痴呆化が一層進むならそれもいいか。

 

 

 

 

2022年に改訂された「DSM-5 」の「ハンドブック」と電話帳みたいな「解説集」は2023年には翻訳出版されたが、「ICD-11 」がそれだから、誰も話題にできない。

 

(みんな大好きネトゲ依存症)

 

 

 

児童虐待トラウマ複雑性PTSD キュア(治療)の症例報告ができない自称精神科医2万人(日本精神神経学会)

 

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