お笑い(症例報告)しない松本人志(自称精神科医)と「M -1」令和ロマン(TVに出ない) | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

お笑い(症例報告)しない松本人志(自称精神科医)と「M -1」令和ロマン(TVに出ない)

 

「お笑いがしたいです」と言いながら、何十年もテレビでふんぞり返って、女衒(ぜげん)芸人に女性をアテンドさせて不同意性交を繰り返していただけの性加害者・松本人志

 

 

ようやく今年の「M -1」だけは擁護派・信者・工作員もあきらめたようだが、令和ロマンというコンビが史上初めての連覇を目指す。

 

「M -1」優勝者はテレビ芸人になり、「お笑い」から遠ざかる通例に反して、令和ロマンは劇場・ライブ中心に「お笑い」を続ける活動スタイルらしい。

 

松本人志の対極にある令和ロマンにより「M -1」

が盛り上がってもらいたい。

 

 

「医学のパラダイムシフト(革命的変革)は症例報告から」

 

「日本精神神経学会」(精神科医2万人が会員)の学会誌「精神神経学雑誌」

→2018年から事実上「廃刊」

→PubMed:国際医学文献データベースから登録解除

→「症例報告」の欠落、「原著論文(オリジナリティのある論文)」の欠落が理由

 

 

 

2020年にコロナの「トラウマ=ストレス」で激増した「不治」精神障害者

 

2020年~に「精神神経学雑誌」の「巻頭言」「編集後記」に頻繁に「コロナ」が出たが、全て「コロナとリモート」ネタであり、「コロナと精神障害(自殺)」ネタは一回もない。

 

 

 

 

事実上「廃刊」にならなければどうかしている。

 

 

 

「症例報告」によらず、「人間」にではなく「脳」に問うたアメリカ精神医学も敗北

 

 

児童虐待トラウマ複雑性PTSD キュア(治療)の症例報告ができない自称精神科医2万人(日本精神神経学会)