国策「大阪万博(失敗確定)」終了まで続く「(福島原発)複雑性PTSD (ICD-11)」凍結 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

国策「大阪万博(失敗確定)」終了まで続く「(福島原発)複雑性PTSD (ICD-11)」凍結

 

 

 

 

 

正しい政治(WHO、ICD-11)が複雑性PTSD (トラウマは病原性秘密でフラッシュバックしないPTSD)を採用するまで、世界中の間違った精神医学(DSM)は「発達障害遺伝子=第4の発達障害(DESNOS)=発達性トラウマ障害=欠陥劣等発達障害遺伝子保持者だけがトラウマで精神障害になる」と言っていた。

 

世界で2004年から一貫して(長崎広島原爆・福島原発事故)複雑性PTSD (発達障害否定)と言っていたのはわたしだけ。

 

 

自民党(安倍晋三、萩生田光一)により日本精神神経学会は2017年に私の発表を「検閲排除」。

 

日本精神科医学会(山崎学)

は2012年からの全発表のデータベース「J-GLOBAL 」への登録を妨害。

 

安倍晋三が討ち取られ、萩生田光一は当選はしたが裏金議員として権力を喪失。

 

日本精神科医学会の2000以上の発表と私の原発・原爆PTSD 等発表10演題は大学病院医療情報ネットワーク「UMIN 」に登録された。

 

しかし、「福島原発事故からの集団的逃避(英科学雑誌)」である東京五輪と続く大阪万博終了までは「複雑性PTSD (ICD-11)」(2018年)邦訳公布凍結は続きそうである。