
精神科医2万人「こころの風邪」「うつ病」専門家→「発達障害」(遺伝子)専門家
広島から周防大島に行く途中、岩国市のユニクロに寄った。複合商業施設エリアなので、隣の本屋(田舎町の一般人向け)を覗いてみた。
健康コーナーから見事に「うつ病」本が消滅。「発達障害」本がかなりの量が置いてある。
「発達障害」本ばっかり。「発達障害」本しか置いてない。(認知症本が少しあった)
2006年以来の「こころの風邪」「(不治)うつ病」は消えてしまったんですね。
みんな「不治」の「発達障害」(遺伝子病)に変わってしまいました。
コロナの「トラウマ=ストレス」で激増した「不治」発達障害(遺伝子病)。
でも今は「自閉症(ASD)」なんでしょう?だけどみんな「発達障害」本。人類全てが発達障害の「発達障害」。
SSRI のアクチベーション・シンドローム(殺人自殺衝動)を世界に認めさせたイギリスの精神科医デイビット・ヒーリー。
「発達障害は星占い」
だから「自閉症」ではなくて「発達障害」でなければならない。
スイスのAI が管理するデータベース「OA.mg 」
歴史の浅いでっち上げなら、PTSD 否認自称精神科医より数の多い一般愚民や愚民患者の方が「専門家」。
福島原発事故前の第一次ブームの時の奇々怪々な理論構築に唖然としたね。
今はその妄想構築が薄く広く拡散。
北新地「大人の発達障害リワーク(復職)専門クリニック」放火事件
AI による論文検索システム「SEMATIC SCHOLAR 」






