自分で自分の計画(学会)を潰したアベ友の山崎学・日本精神科病院協会(日精協)会長
2012年に第一回が開かれた日本精神科医学会はそれまでの日精協の学会の
リニューアルだった。
膨大な(遺伝病)「うつ病」患者が発病し精神科病院ではなく
メンタルクリニックに流れ、精神科病院勤務医も続々開業。
それらの精神科医を取り込んだ日本精神神経学会の方が日精協より
力関係で強くなっていったための、対抗するためのテコ入れだった。
しかし、第一回から原爆PTSDを発表した私の情報をおさえるために
「晋精会」を安倍晋三と組んで、全発表を国営学術情報データーベース「J-GLOBAL」
に登録せずに封印。
安倍が討ち取られた後も後継の萩生田光一と組んで封印を続けたが
萩生田の失脚で封印が解けた(大学病院医療情報ネットワークUMINに一気に公開)
10年以上、2249件もの情報を封印し続けて、日本精神科医学会を「学会」として
「実質廃会」とした。
目先の「欲」につられて人生の大義を見失った山崎学
私の学術総会発表申請を2017年に「検閲排除」した日本精神神経学会の
「精神神経学雑誌」は2018年から「事実上廃刊」
→PubMed:国際医学文献データーベースから登録解除
「日精協」の幹部には私の広島学院中学高校の同級生の
精神科病院の院長がいるが、山崎学の10年以上の「蛮行」を
見て見ぬふりしてきたツケはこれから払っていかねばならない。





