若者票が比例区で野党に分散(自民党じゃ変わらない)、(原発)複雑性PTSD (ICD-11)凍結 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

若者票が比例区で野党に分散(自民党じゃ変わらない)、(原発)複雑性PTSD (ICD-11)凍結

 

 

 

「(長崎広島原爆・福島原発事故放射能恐怖トラウマ)複雑性PTSD (ICD-11)」(2018年)の邦訳公布を6年も「凍結」する「自民党」じゃあ何も変わらない。

 

 

2018年に出た「複雑性PTSD (ICD-11)」を邦訳公布するのは2019年なのが当たり前なのに、安倍晋三の命令で屁理屈をこね回して2022年に引き延ばし、2022年になったら、安倍の再度の命令で「理由なく」再引き延ばし。

 

それで安倍は山上に討ち取られる。

 

 

 

 

 

 

「DSM-5 」(2013年)の改訂版の「DSM-5 ―TR 」が2022年に出た情報は完全に封鎖され、2023年にいきなり邦訳出版。

 

先に電話帳みたいに厚く高価な「解説書」(普通は買わない)が出版され、精神科医なら手元に置くのが当たり前の「ハンドブック」を後から出版したから、「持ち運べる」という変な帯書きがついている。

 

「複雑性PTSD (何でもかんでも、全てがPTSD)」出現で「DSM」は無意味な存在になったが、「複雑性PTSD (ICD-11)」凍結のために、PTSD 否認自称精神科医2万人(日本精神神経学会)は大好きな「DSM」いじりもできない。

 

 

「広島原子爆弾」「PTSD 」「研究者」検索

 

 

「福島原発事故」「PTSD 」「研究者」検索

 

 

 

 

 

「能登地震」で急増した「PTSD 」「研究者」検索   700→800人台

 

 

研究者紹介

 

国営学術情報データベース「J-GLOBAL 」

 

 

 

「複雑性PTSD 」の「定義」はリフトンの「罪悪感」とハーマンの「孤立(無力)」

 

 

 

「PTSD の原点」

ユダヤ人精神科医リフトンの広島原爆被爆者研究と(原爆生存者)(心的外傷被害者)「罪悪感」の発見

 

 

松本人志の性加害被害者の「罪悪感」による「お礼LINE 」

 

 

 

ジャンポケ斉藤の性加害被害者にも松本人志被害者と同じ「罪悪感(お礼)」

 

 

 

 

「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し(晩発性)複雑性PTSD を呈した一例(中核トラウマ薬物強化受容療法)」

(広島県医師会雑誌、広島医学2006年)