「診断名は重要ではない」と言ってたPTSD 否認精神科医の言う通りになり、「ICD-11 」凍結
「こころの風邪」再発を繰り返し慢性化する「うつ病」や
「トラウマ=ストレス」でなる遺伝病「うつ病」とか
言いたくないPTSD 否認精神科医がよく
「診断名が重要ではないんだ!」と言っていたけど。
抗うつ薬を処方すれば「うつ病」と診断しなければ
ならないし、覚醒剤(コンサータ・ビバンセ)を処方
すれば「発達障害」と診断しなければ健康保険は通らない。
適応障害(失恋・ホームシック)や人格障害に
処方薬はありません。
福島原発事故放射能恐怖トラウマ複雑性PTSD 否認隠蔽
の自民党・独裁者(安倍晋三→岸田文雄)が
「複雑性PTSD (ICD-11)」(2018年)の日本語版公布を
5年間凍結してくれたおかげで日本には世界で
通用する「診断」名がなくなった。
障害年金診断書にも「ICD」コードを書けという欄があるけど
「ICD-10」のコードを書いても、それは失効した無意味なものである。
複雑性PTSD から目をそむけるマスゴミもみんなも大好きな「ネトゲ依存症」も
使えない。
竹内結子が「予兆無き(家族と食事した数時間後に自殺)
(思春期に家族崩壊のトラウマ)」自殺をした時に
「日本自殺予防学会」理事長の張賢徳が
「自殺には病名(それに基づいた予防と治療)がある」と
言ったが結局、病名が何なのかは言わず。
遅発性複雑性PTSD (解離性同一性障害)自殺と
言うわけがなく。
日本精神神経学会も四年間、コロナ「うつ病」自殺増加とも
言わず、コロナ「PTSD 」自殺増加とも言わなかった。
繰り返すネタは「コロナとリモート」だけ。






