岸田文雄「信念がないから語る力がない」、岸田・安倍に消滅させられた日本精神神経学会
支持率が最低水準の岸田総理に元側近が苦言「信念がないから“語る力”がない」「奥の座敷には入れてくれない」(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース
福島原発事故放射能恐怖トラウマ超拡大(複雑性)PTSD否認隠蔽の
独裁者(安倍晋三が憑依した岸田文雄)にホームページが11月11日に
アクセス不能にされて2週間の日本精神神経学会(精神科医19000人が会員)
岸田・安倍の信念は「(福島原発)PTSDを潰す」という信念だけに
全部吸いとられて他には存在しない。
開催概要 | 第120回日本精神神経学会学術総会 | 株式会社コンベンションリンケージ (c-linkage.co.jp)
学術総会のHPだけは切り離されてアクセスできる。日本人精神科医が毎回9000人くらい
「ラジオ体操でスタンプをもらう」ように集まり、延々と「総論」「一般論」を
「座学」で聞くだけだから。会員に必要なのはこれだけでしょうというわけ。
コロナパンデミックから4年。学会誌の「精神神経学雑誌」の「巻頭言」
「編集後記」に「コロナとリモート」ネタは頻回に出たが
「コロナうつ病」も「コロナPTSD」も一回も出ず。
「PTSD」否認だが遺伝病脳病内因性精神病「うつ病」を語る「信念」も
もはや存在しない日本人精神科医たちと学会。
「精神神経学雑誌」 2023年8月号「巻頭言」
「バイオマーカーの欠落」
「精神障害(うつ病・躁鬱病・統合失調症・人格障害・発達障害)の
バイオマーカー(遺伝子や脳に異常があるという証拠)は見つかりません」
2020・2021年 日本精神神経学会学術総会
大会長あいさつ・講演
「バイオマーカーは見つかりません」
「無意識・心の病の複雑性PTSD(ICD-11)」(2018年)
日本語版公布が独裁者に凍結されて5年
PTSD否認の「精神神経学雑誌」が2018年に事実上「廃刊」
(PubMed:国際医学文献データーベースから登録解除)されて6年
2008年から「精神障害=(広島原爆)複雑性PTSDのみ」の
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
を「信念」を持ち語り続けて「16年」
医者になって33年。精神科病院で「患者=複雑性PTSD」を
新規向精神薬「単剤」でキュア(治療)するのが私の「日常」だから。
現在、抗精神病薬の新薬「ラツーダ」の臨床研究に取り組んでます。
私より長く精神科医をやってるジサマ・バサマはもちろんたくさんいるが
「ラツーダ」が使い物になるか「単剤」で検討し続けることができる者はいない。
「PTSD」の「P」の字も言えないしね。
「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し
(晩発性)複雑性PTSDを呈した一例(中核トラウマ薬物強化受容療法)」
(広島医学2006)





