PTSD 否認の日本精神神経学会(精神科医1万9千人)を抹殺の独裁者・岸田文雄の支持率21%最低
2012年
東海村JCO 臨界事故PTSD 裁判原告家族のフリーライター大泉実成さんと広島長崎原爆複雑性PTSD 薬物キュア(治療)専門家である私が福島原発事故放射能恐怖トラウマ複雑性PTSD 自殺裁判について対談した「核という呪い」。
集団レイプされても「フラッシュバック」せずに「解離」する日本人の文化的特異性(実症例治療中)。
「複雑性PTSD (ICD-11)」
(2018年)の「定義」に採用された「罪悪感」。
「PTSD の原点」のユダヤ人精神科医リフトンの広島原爆被爆者研究と「(生存者)罪悪感」の発見から採用された。
コロナパンデミックでも確認された「(うつしたかもしれない)罪悪感(トラウマ複雑性PTSD自殺、東京・福岡)」
2018年に改定された「複雑性PTSD(ICD-11) 」は本来2019年に日本語版ハンドブックが刊行されるべきものだったが、厚労省は「独裁者(安倍晋三→岸田文雄)」の圧力を受けて屁理屈をこね回し、2022年1月まで引き延ばした。さらに2年、何の説明もなく凍結したままであるから、引き延ばし理由も嘘であったことを証明している。
「複雑性PTSD (幻覚妄想だろうが抑うつだろうが何でもかんでも全てPTSD)」の登場で無意味な存在となった「DSM」
であるが、改訂版「DSM-5 ー TR 」(2022年)の存在は2023年まで完全に情報封鎖されていた。
独裁者に「忖度(そんたく)」してPTSD 否認を続け2017年学術総会での私の「広島長崎原爆被爆2世複雑性PTSD 」症例報告発表他を「検閲排除」した日本精神神経学会(2019年に退会)。
2018年に学会誌「精神神経学雑誌」が事実上「廃刊」(PubMed:国際医学文献データベースから登録解除)。
コロナパンデミックの四年間、「巻頭言」「編集後記」で頻繁にコロナを話題にするが全て「コロナとリモート」ネタ。
「コロナ死の恐怖トラウマ複雑性PTSD 」どころか遺伝病脳病内因性精神病「コロナうつ病」とも言わず。
福島原発事故放射能恐怖トラウマ複雑性PTSD 否認隠蔽の独裁者に「忖度」してきたから、ジャニーズ性被害(自殺)にもタカラジェンヌ・パワハラ自殺にも沈黙(ウクライナ戦争、プーチン核戦争恫喝、ガザ戦争にも沈黙)。
欠陥劣等発達障害遺伝子保持者とされる児童(性)虐待被害者の「東横キッズ」
2005年 朝日新聞
「忖度」し抜いてきたのに独裁者は何を気に入らないのか11月11日から学会ホームページをアクセス不能にしている。
私の研究を「検閲排除」した学会が、国際的に「排除」され、独裁者からもネットから「抹殺」された。
そのPTSD 否認隠蔽の独裁者(岸田文雄)が残すものは「増税クソメガネ」というタイムリーな象徴名のみ。
独裁者・安倍晋三が広告塔をしていた統一教会カルトには解散命令
司馬遼太郎「日本の歴史では独裁者(足利義教、織田信長、井伊直弼、大久保利通、、、安倍晋三)は暗殺される」
安倍晋三「国葬」強行後の岸田文雄襲撃、爆発物が爆発の瞬間
2016年 オバマ大統領ヒロシマ訪問
「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し複雑性PTSD を呈した一例」(広島医学2006)
「平和データベース」
2005年 朝日新聞























