
世界の難民が最多の1.1億人、複雑性PTSD選んだのは医学(DSM)でなく政治(ICD・WHO)
発達障害遺伝子(証明不可能)を保持した人間(劣等な人間)だけが
心的外傷により精神障害(DESNOS=発達性トラウマ障害)になる。
「ICD-11」でも「DSM-5」でも否定された「DESNOS」
しかし「複雑性PTSD(心的外傷の被害者の遺伝負因=人格障害=発達障害を断固否定する)」を採用したのは間違った医学(DSM)ではなく
心身の傷ついた膨大な難民に
直面する正しい政治(WHO、ICD)だった。
2007年「精神神経学雑誌」論文
「DESNOSの評価尺度」
日本で唯一の私の児童虐待トラウマ複雑性PTSD薬物キュア(治療)論文が引用されながら
「DESNOS」にされている。
「児童期虐待経験者が(遅発性)複雑性PTSDを呈した一例
(中核トラウマ薬物強化受容療法)」(広島医学2004)
末田 耕一 (Kouichi Sueda) - 複雑性PTSD薬物キュア(治療) 7論文+α PDF公開 - researchmap
国営学術情報システム「リサーチマップ」公開
「不治=PTSD =脳病=うつ病」(自殺)への欧米精神医学の「最後の切り札」
「サイケデリック治療」
「精神障害=無意識・心の病の複雑性(超拡大)PTSD のみ」の世界で最後の向精神薬キュア(治療)
世界で最多(唯一)の(広島長崎原爆・福島原発事故・太平洋戦争・児童虐待)遅発性・晩発性・複雑性PTSD の薬物キュア(治療)「33症例発表・論文」
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し
(晩発性)複雑性PTSD を呈した一例(中核トラウマ薬物強化受容療法)」
(広島医学2006)
28:40に飛鳥井望が30秒登場
「最初で最後」は嘘
長崎原爆PTSDアンケート調査(1999~2001年)(金吉晴)
第一次広島原爆PTSDアンケート調査(2002年)
2005年 朝日新聞主導(共産党精神科医・中沢正夫)
第二次広島原爆PTSDアンケート調査
この動画は
第三次広島原爆PTSDアンケート調査(2008~2012年)
3回目調査の「北西山間部黒い雨被ばく」PTSDという論点も抜いてある。
私が「広島原爆北西山間部黒い雨被ばくトラウマ複雑性PTSDの
中核トラウマ薬物強化受容療法」を2症例発表したから。
金吉晴も飛鳥井望も被爆者と直接話すことは決してしなかった(アンケート調査)。面談して「PTSD 」と診断したらキュア(治療)しなければならないから。
通訳を介して広島原爆被爆者多数と長期間面談したユダヤ人(ホロコーストを常に念頭に置く)精神科医リフトンの「PTSD の原点」広島原爆被爆者研究。
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