
中核トラウマ見つかる、世界で唯一の向精神薬キュア(中核トラウマ薬物強化受容療法)のノウハウ
アメリカ
2001年同時多発テロと続く「テロとの戦い」で「SSRI (パキシル)でトラウマ(フラッシュバック)を消す」キュア(治療)のデビュー
→失敗
→続いて新規向精神薬を手当たり次第に投与してトラウマを消そうとする
→失敗(中東の戦場でPTSD予防薬としてエビリファイを服用させてえらいことになったという未確認情報あり)
→意味のない「対症療法」としての薬漬け(日本の遺伝病うつ病治療)
→ロボトミー(精神外科)とサイケデリック(幻覚剤)治療に向かう
見つかった重要な「中核トラウマ」をどう扱い(傾聴)、非病因化するか(私以外にそこまでたどり着いた人類はいないから経験が皆無)。
パキシル・ゾロフト(SSRI)、リスパダール(SDA)、セディール、デエビゴをどう調整(増減、休止、再開、終了判断)するのか、経験を積み重ねてきたのは人類で私が1人だけ。
「不治=PTSD =脳病=うつ病」(自殺)への欧米精神医学の「最後の切り札」
「サイケデリック治療」
「精神障害=無意識・心の病の複雑性(超拡大)PTSD のみ」の世界で最後の向精神薬キュア(治療)
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
28:40に飛鳥井望が30秒登場
「最初で最後」は嘘
長崎原爆PTSDアンケート調査(1999~2001年)(金吉晴)
第一次広島原爆PTSDアンケート調査(2002年)
2005年 朝日新聞主導(共産党精神科医・中沢正夫)
第二次広島原爆PTSDアンケート調査
この動画は
第三次広島原爆PTSDアンケート調査(2008~2012年)
3回目調査の「北西山間部黒い雨被ばく」PTSDという論点も抜いてある
私が「広島原爆北西山間部黒い雨被ばくトラウマ複雑性PTSDの
中核トラウマ薬物強化受容療法」を2症例発表したから。
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