
金吉晴、長崎原爆PTSD はPTSD ではなく政治的診断
最初の原爆PTSD 調査である金吉晴参加の長崎原爆PTSD アンケート調査(1999~2001年)は失敗した。
「つらい」と言う被爆者(被爆者はみんなつらい)をPTSD とこじつけようとして失敗。
広島原爆被爆者は爆心地から同心円状に被爆しているから被曝量が計算できる(これがレントゲン検査の被曝量の安全値の目安になっている)。
長崎は広島と違い地形が複雑だから、被曝量が計算できない被爆者がたくさんいる。
「長崎原爆PTSD 」診断は被曝の補償のための「政治診断」であり、PTSD ではない。
広島長崎原爆複雑性PTSDは世界で私が論文・学会発表した症例しかない。
「不治=PTSD =脳病=うつ病」(自殺)への欧米精神医学の「最後の切り札」
「サイケデリック治療」
「精神障害=無意識・心の病の複雑性(超拡大)PTSD のみ」の世界で最後の向精神薬キュア(治療)
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
28:40に飛鳥井望が30秒登場
「最初で最後」は嘘
長崎原爆PTSDアンケート調査(1999~2001年)(金吉晴)
第一次広島原爆PTSDアンケート調査(2002年)
2005年 朝日新聞主導(共産党精神科医・中沢正夫)
第二次広島原爆PTSDアンケート調査
この動画は
第三次広島原爆PTSDアンケート調査(2008~2012年)
3回目調査の「北西山間部黒い雨被ばく」PTSDという論点も抜いてある
私が「広島原爆北西山間部黒い雨被ばくトラウマ複雑性PTSDの
中核トラウマ薬物強化受容療法」を2症例発表したから。
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