マンガ「鬼灯の冷徹」、「PTSD 」と「◯◯」という診断は全てPTSD 否認(ラポール形成不能) | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

マンガ「鬼灯の冷徹」、「PTSD 」と「◯◯」という診断は全てPTSD 否認(ラポール形成不能)

 

「PTSD(無意識・心の病、後天性疾患)」と「うつ病(遺伝病脳病、先天性疾患、内因性精神病)」とか

 

(内因性→トラウマ=ストレス無関係に仮想生物目覚まし時計で各精神病:うつ病・躁鬱病・統合失調症ごとに特定の年代で発病する)

 

「PTSD 」と「パニック障害(フロイト型PTSD:神経症をバラバラに解体したものだが、遺伝病脳病内因性精神病:うつ病・躁鬱病・統合失調症の子分扱いされてる)」

とかいう診断は、全て「PTSD 否認」である。

 

 

 

 

 

 

ハーマンは遺伝病とされる心的外傷の被害者に「本当の診断名」「複雑性(超拡大)PTSD(何でもかんでも全てPTSD) 」を与えることの重要性を強調した。

 

 

間違った診断名を与え、患者がそれを受け入れたように見えても、患者の「無意識(心)」はそれが「嘘」だと知っているから、治療者と患者の間に薬物キュア(治療)の基礎となる「ラポール(無意識と無意識の連絡)」は形成されない。

 

 

「不治=PTSD =脳病=うつ病」への

欧米精神医学の「最後の切り札」

「サイケデリック治療」

 

 

 

 


 

「精神障害=無意識・心の病の複雑性(超拡大)PTSD のみ」の世界で最後の向精神薬キュア(治療)

 

「中核トラウマ薬物強化受容療法」

 

 

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