
アシュトン先生(ベンゾ離脱教の教祖)、欧米精神医学最後の切り札のサイケデリック治療はどう?
「精神障害=無意識・心の病の複雑性(超拡大)PTSD のみ」のトラウマ転換性身体症状(ベンゾ離脱)。
第一次大戦トラウマ複雑性PTSD
コロナ後遺症(恐怖トラウマ複雑性PTSD )
で大量発病したトラウマ転換性身体症状
晩発性複雑性広島原爆PTSD の主症状は「原爆ブラブラ病(トラウマ転換性身体症状)」
ベンゾの代わりに幻覚剤(エクスタシー、シロシビン)はどうよ?
日本も合成麻薬ケタミン治療
幻覚剤だけでなく大麻でキュア(治療)
欧米精神科医もヤクのバイニン
ベンゾ三種だが、14錠と8錠処方されてきた患者(複雑性PTSDのみ)も入院で「一気断薬」。
二人の患者がベンゾ断薬の前に「この薬は私に必要な薬なんです!」と同じことを言った(笑)。
「ラポール(お前は複雑性PTSDだろうという絶対の確信の非言語的伝達)」で一気断薬した後は2度とベンゾのことは話題にしなかった。
アシュトン先生は知らないだろうが、昭和のPTSD 患者はひっそりとカルテ上では何十年もベンゾ1錠を処方してもらうために通院し、社会の中で生真面目に生活していた。わたしも20世紀の終わりの10年はそういう患者に引き継いで処方していた。
9・11同時多発テロ以後の「PTSD (爆発)の世紀」のPTSD 患者はベンゾを飲めなくなった。
依存・乱用、脱抑制、トラウマ解離性症状(抑うつ・幻覚妄想)からトラウマ転換性身体症状への切り替わりのトリガーになる。
「ベンゾ離脱教」の信者は当然にPTSD 否認者である。
「薬」を使わないロボトミー(精神脳外科)治療
アメリカの「ロボトミー」脳科学研究国家プロジェクト(予算4800億円以上)
10年計画でそろそろ期限だが、「PTSD=脳病=うつ病」研究の成果は?
「薬」が存在しない世界に旅立つ「安楽死(T4)」治療
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