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大川隆法の本、「心=脳」ではない
「心=魂」が「宗教」
「精神障害者」→「悪魔に魂を売る」→「魔女」の「魔女狩りの時代」
精神医学は「心=脳」(仮説)と
「心=無意識」(仮説)(ラポールの存在)
「心=脳」のアメリカ国家科学プロジェクト(予算=4800億円以上)
「ブレイン・イニシアチブ」
「ロボトミー(精神外科)(脳に電子チップ埋め込み)」による脳科学研究10年計画
今年で最後のはず
「PTSD =脳病=うつ病」の秘密(いまだに謎)を解明し治療方法を確立する
「成果なし(失敗)」
残されたのは「PTSD =脳病=うつ病」のサイケデリック(幻覚剤)治療
残るは「心=無意識(の病の複雑性PTSD)」の精神医学
「ラポール(何もしてないのにたまに患者=複雑性PTSDが勝手に催眠術にかかりひっくり返る)」形成を前提にした向精神薬キュア(治療)
ちなみにわたくしは個人の信仰心に目覚め(病気して2018年から)、毛利元就のように朝は念仏を唱え、橿原神宮(個人的好みとご縁)のお札に柏手を打っております。
村上春樹 (宗教も)「まず形より入れ」
(ラオスにいったい何があるのですか)
で多少さまになってきました。
「うつ~」蔵書登録
安倍晋三の死亡確認のために運ばれた奈良県立医大が橿原神宮の近くとは知らなんだ。







