残り42冊(800冊販売)になりました、「うつという医学の言葉は存在しない」、電子書籍も
800冊-42冊売れたか
この本と違うこと書いてたら、それは「嘘」です。朝日新聞、日本医師会(日本精神神経学会)を筆頭に。
「不治」「うつ病」の「TMS 」治療を「磁気」治療ではなく「磁気で電気を発生させる」と珍しく「嘘」ではなく「本当」のことを書いたが、「脳神経に磁気を当てると神経に栄養になる物質が生まれる」という説明を嫁さん(TV 視聴時間は長い主婦)に言ったら、「そんな話は(一般人でも)聞いたことがない」と断定。でも真に受ける愚民もいるだろうな。書いた人間(記者?)が嘘だらけの日本精神医学に絶望し、希望する想像の産物なんだろうな。
転売目的で購入された方たち。文芸社の在庫が無くなったら、一万円くらいで売って下さい(笑)。
「精神障害=無意識・心の病の複雑性PTSD (超拡大PTSD)」の世界で唯一の有効なキュア(治療)
世界最後の向精神薬キュア(治療)
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
(広島長崎原爆・福島原発事故・第二次大戦・児童虐待・性暴力)複雑性PTSD の「33症例報告」を元にした(私が10人いたら1000症例でも症例報告できたであろう)
「医学のパラダイムシフト(革命的変革)は症例報告から」という「歴史的な事実」
現状では日本精神神経学会(精神科医19000人)から複雑性PTSD (薬物キュア)の症例報告が出る可能性は何十年もなかろう
世界中(アメリカ陸軍も)が「精神障害=複雑性PTSD (自殺)」を治せないという「現実」
電子書籍からも購入してください
https://books.rakuten.co.jp/rk/9fcd5f990ee43c31b1364a570290b881/
楽天 電子書籍
Amazon 電子書籍
中身ゼロのインチキ複雑性PTSD 本がピタリと出なくなった。安倍晋三→岸田文雄の「複雑性PTSD (ICD-11)」(2018年)日本語版の無期限停止に抗議できる精神科医が1人もいないから。
複雑性PTSD と診断してキュア(治療)に取り組んだ精神科医がゼロだから。
独裁者(安倍晋三・岸田文雄)に好き放題させてたら「DSM-5 ーTR」(2022年3月)まで押さえられたよ(日本語版停止)。ざまあみろ。
学会ごっこも半身不随だね。




