埼玉県で25日朝に三人が撲殺され付近住民が目撃、DPATを骨抜きの安倍晋三レガシー
DPAT (災害時精神医療)
2014年 広島市土砂災害でデビュー
御嶽山噴火から安倍晋三が情報統制。
出動させたり、させなかったり(出動しても報道しないから同じ)。
コロナ感染当初の巨大客船集団感染の時だけ報道。
あの時は日本精神科病院協会からDPAT を出した。
2015年熊谷市大量殺人や2016年相模原大量殺人のような「人間の悪意」による事件の時には出さない(2016年熊本巨大地震には大量に出したが全く報道なし)。よりPTSD が深刻だから。
まあ日常診療でPTSD 否認の自称精神科医がDPAT の
時だけ「こころのケア(PTSD予防)」と言ったところで役に立つわけないが。
「ケア」とは「PTSD =複雑性PTSD のキュア(治療)に熟達した専門家の存在感」である。
セウォル号沈没から救出直後に複雑性PTSD 自殺した教頭先生
瞬発性複雑性PTSD の自殺を防止すること
まあ自分が殺人の犠牲者になったが。
「精神障害=無意識・心の病の複雑性PTSD のみ」の世界で唯一の有効なキュア(治療)方法
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
「精神障害(自殺)」は「不治」となった
「主流」となった「サイケデリック(幻覚剤)治療」に迷走する欧米精神医学
2013年 日本で初めての公式なPTSD キュア(治療)方法は
「SSRI (薬物治療)のみ」はわたしの「中核トラウマ薬物強化受容療法」のパクり(誰も追試せず、できない)
それを知ってる日本精神医学は欧米最新精神医学「サイケデリック治療」を紹介するわけにもいかない。








