チェルノブイリ「赤い森」で塹壕掘ったロシア兵、3・11複雑性PTSD診断しない日本人精神科医 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

チェルノブイリ「赤い森」で塹壕掘ったロシア兵、3・11複雑性PTSD診断しない日本人精神科医

 

チェルノブイリ原発事故で特に放射能汚染がひどい地域の森が赤く変色した「赤い森」

 

原発事故そのものを知らないロシア兵が「赤い森」で塹壕を掘り、てきめん現在、放射能障害が出ているらしい。みな死ぬだろう。

 

 

福島原発事故(3・11)から、たかが11年で政府記念式典をやめて、なかったことにしようとしたら起きたフクシマ沖地震。

 

「震災関連死(自殺)」はいても、福島原発事故放射能恐怖トラウマ複雑性PTSDの症例報告したのは、19000人の日本人精神科医で私1人だけ。

 

広島長崎原爆複雑性PTSDの症例報告をしたからである。

 

 

 

東海村JCO臨界事故PTSD裁判の原告家族のフリーライター大泉実成さんと「広島長崎原爆複雑性PTSD専門家」として

福島原発事故放射能恐怖トラウマ複雑性PTSD自殺裁判についての対談。

「核という呪い」

 

 

 

 

 

 

核戦争恫喝

 

 

原発砲撃

 

「ヨード剤」争奪戦のヨーロッパ

 

愚かなロシア兵士=愚かな日本人精神科医