読売新聞・発言小町、五年前から「ホームシック(適応障害)」「うつ状態」と診断・通院・服薬 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法

読売新聞・発言小町、五年前から「ホームシック(適応障害)」「うつ状態」と診断・通院・服薬

「診察時間2~3分」「カウンセリング時間も減らされ」「ずっと薬がいるのか?」→他院へ→「うちでもカウンセリングは5分」『話を聞いても無駄、過去(トラウマ)は変えられない』「うつ状態は身体の問題かもしれないから検査しましょう」


患者もPTSD否認なんだから、「うつ状態」ではなく「(不治の)遺伝性脳病内因性精神病うつ病」とキチンと認め、意味のない「カウンセリング」とやらも辞め、「死ぬまで薬を飲む」と腹を決めましょう。別に何の効果もないけど。
「今日も1日、PTSDを否認して廃人生活を送ることができました。神さまありがとうございます。」と祈りましょう。

kyupin信者を見習え!20年廃人信者はざらにいる。
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なかいきあかちゃんのように

PTSD否認患者

PTSD否認自称精神科医

PTSD否認自称カウンセラー


みんなPTSD否認の仲間じゃないか。


「過去(トラウマ)を忘れて前向きに」
「家族を殺され、レイプされ、性器を銃で撃ち抜かれても」→「ホームシック(適応障害)のうつ状態」「遺伝病うつ病」

みんな遺伝子が悪いんです。

「T4」しましょ