思春期に数年間、精神科病院に入院し弁護士になった維新の会、今枝仁 | データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
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データベース制圧の精神科医ブログ、長崎広島原爆・福島原発・第二次大戦・児童虐待・DV・レイプ複雑性PTSDの薬物療法
長崎広島原爆・阪神大震災・福島原発事故・東日本大震災・北朝鮮核の脅威・コロナウイルスパンデミックでもなおPTSD否認をやめようとしない日本人は地震列島での原発再稼働で滅亡しようとしています、PTSDを認めるとはそれを生み出す危険を回避することにつながる
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思春期に数年間、精神科病院に入院し弁護士になった維新の会、今枝仁
山口県光市母子殺害事件の被告少年を弁護した今枝仁は、私と同じ広島学院中学高校を中退して、九州にある精神科病院の思春期病棟に数年間入院していたと自著に書いている。
暴れて家具を壊したこともあると。
大検で大学入学卒業して弁護士資格をとり、現在は維新の会に入り、政治家を目指している。
当時は発達障害なんて考えはなく、子供に向精神薬を処方するなんて発想もなかった。
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